2020年6月30日 (火)

2020年上期生活習慣日記

2020年上半期用記録の親記事。  目標体重は70kg未満である。目標体脂肪率は10%台狙いです。しかし、現状厳しい感じです。まぁ、筋量が相当に増えたので仕方ないですね。実質的には現状維持でOKです。運動としては、骨盤矯正体操+峠越えランニングが2014年末頃から加わっています。実質的には、体重72kg、体脂肪率11%未満でOKと判断します。 なお、この記事は個人の備忘録なので、コメントは入れな...

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2020年上期バイクトレーニング

自転車日記の2020年上期用である。 前回から今回で、サイコンに記録された走行距離の変化を纏めると、、、 ・やBICECO・・・・・・・・・ 55480km→57667km(+2187km)・西DAHON・・・・・・・・・・・・1311km→1311km(±0km)・オ・モイヨWW・・・・・・・・・・4474km→4474km(±0km)・HARP CM-1000・・・・・43244km→4...

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2020年1月28日 (火)

買い換えようか?新車なら、、、、トヨタ・ピクシスバンのクルーズターボ"SA3"で決まり。中古なら、、、、色々悩んだけど、ダイハツ・アトレー7のMT車。或いは、姉妹車のスパーキーだろうか? 出来れば4WDだけど、中古なら何でもOKだろう。走行距離が少な目、程度次第という感じ。 まぁ、年内目処かな?...

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記事の時系列

ちょっと、ブログの記事が時系列的にバラバラ。ブログの記事は、基本的に2本+α。2本は予約投稿。現時点の投稿記事の予約時期は、大凡半年前だ。α分は、ほぼリアルタイム。それ故に、記事がホームページ上の記事と較べると矛盾というかずれている場合がある。因みに、ホームページ内の戯れ言エリア(AnotherWorld)内の記事はリアルタイム。ブログは一般的にリアルタイムだけど、弊ブログは予約投稿記事が中心。因...

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後乗り用機材の発端

そもそも、こういう発想は無い。通常のロードバイク、ピストバイクで疲労に襲われたら後乗りを選んで疲労を分散するという使い方で、特に後乗り用機材を意識したことは無かった。 しかし、折り畳み自転車のDAHONを試行錯誤で改造する仮定で、後乗りという概念は無しで、セミリカンベントを究極としたクランクフォワード自転車への感心が沸き起こったのが6~7年前だ。それまで、DAHONカスタムの我が家の西DAHON号...

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ヒルクライムで後乗り

その後、ロードバイクでヒルクライムを開始。様々な試行錯誤の結果、ヒルクライムでは車体が傾くので結果的に水平状態から較べると、シート角は勾配分寝る事になる。同様に、ハンドルポジションも勾配分手前上方に移動する事に今更ながら気付く事に、、、、 それまで、ヒルクライムのハウツーでは勾配による座点の後移動を習性すべく、前にのって真下にペダルを漕げるように姿勢を作るとか、、、、そういう話を聞いて試行錯誤する...

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2020年1月27日 (月)

前乗り、後乗り

フレームオーダーに併せて使うパーツの再検討中。これまでは、ピストバイク+DHバーという極端な構成を愛用していた。これは、目一杯立ったシート角、深い前傾姿勢というもの。 それがフレームオーダーでは、ヒルクライム中心のロードバイクで快適性を求める方向。そもそもヒルクライムではシート角はフラット路面より寝る前提。一般には寝たシート角分を補正するために前に乗るという対応があるけど、寝たシート角、手前上方に...

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前乗り用機材

といえば、瞬発的な動作でも存分にパワーを速度に変換出来るというのが重要。前乗りの場合、ハンドルで状態を支えて全身で踏み抜いたり、高いケイデンス迄一気に加速するというのがスタイル。そのための機材構成は、身体を前方にシフトして真下方向への駆動力を最大限活かせる構成が理想的であり、結果的にシート角が大きく立ち上がっていく。ピストバイクであるとか、TTバイクがそうだ。シート角は75°以上、ペダリング時に於...

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2020年1月26日 (日)

純チタンロードのクランク組み換え

ステンレスロードの製作と併行して、純チタンロードのクランクセットも交換である。 これ、11S時代のアテナである。当初はスタンダードクランクでチェーンリングを交換して46-39Tで使っていた。ただ、インナー枚数が多すぎる。 ということで、アテナ・コンパクトを購入。これは50-34Tだけど、アウター50Tが大きすぎたので、チェーンリングを交換44Tに変更していた。 ただ、これも本来の11S用とは異なる...

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漕ぎ方とクランク長

ペダリング、前乗りと後乗りで随分と違う。前乗りでは高回転志向、後乗りではトルク志向。そもそも、使う筋肉も替わっている。前乗りの場合、脚の表の筋肉+脹ら脛。後乗りの場合、脚の内側、裏側の筋肉と腸腰筋。これを考えると、本来なら前乗りがショートクランク、後乗りがロングクランクがベスト。 一方で、西DAHONではクランクフォワード化してクランク長を155mmでセットしている。これはこれで乗り易い。 ただ、...

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2020年1月25日 (土)

トヨタとマツダ

最近、凄い蜜月度合が進んでいるような気がする。 トヨタといえば、自社製品をOEM供給するのは、強い資本関係が無いと行わない印象が強い。特に、ドル箱の商用車ではそんな印象。まさか、ファミリアバンにプロボックスをOEM供給したり、ボンゴブローニィにハイエースをOEM供給するとは、、、、プロボックスもハイエースもトヨタのドル箱だ。 そして、更に驚いたのは、他車の完成車にトヨタのバッチを付けて売る行為、、...

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ライトアダプター新作

ヒルクラロード、フレームをレイノルズ953化する。現在、待っている最中だけど、これは、従来のオールメッキロードバイクとのフレーム交換車。 で、このロードには、ナイトラン用にヘッドライトを2つ装着している。遠方用スポットライトにLEDLENSERのライト、足下用にCATEYEのLEDライトだ。CATEYEのLEDライトは、φ22.2mmの日東ライトアダプターをパイプキャリア右側に装着して対応している...

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大型二輪免許

これが出来て、教習所で取れるようになって久しい。大型二輪免許制度が始まったのが1996年頃か?もう25年くらい経過している。それまでは自動二輪免許で16歳から取得可能だったのが、制度が変わって取得可能年齢が18歳となっているので、その制度を利用して取得した人の年齢で一番高齢な人も43歳ということ。逆に言えば、2020年時点で43歳以下の人は、その気になれば誰でも18歳から大型二輪免許が取得できて、...

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2020年1月24日 (金)

インフレーター装備も、、、

街乗りDAHON、やBICECO号、スーパーバルブからのエア漏れが発生。エア補充したら復活したけど、微妙に心配。となると、、、、これにインフレーターを装備すべきか? 前のスピ8ベース時代は、2005年式ベースのフレームでボトルゲージマウントのネジも無いフレームで、インフレーターを装備するのが難しかったけど、やBICECOでは2014年式辺りのBoardWalkと類似性が高い。当然、ボトルゲージマウ...

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交通事故加害者、高齢者?

高齢者による交通事故が大きく報道されているけど、同じくらい起こっているのが、若年世代のスマホ操作運転での死亡事故。それから中年世代の生活習慣病等を罹患した人の心臓発作による死亡事故。バスの暴走事故、トラックが幼稚園バスに突っ込んだのもそうだ。 高齢者が危ない訳ではない。高齢者で運動能力、判断能力が衰えたらヤバイのだ。 中高年でてんかん、心不全で発作、突然死がヤバイのだ。 同様に、スマホながら運転、...

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ライダーのバイク歴の推定

単車趣味のライダーのブログやホームページを除くと面白いことが判る。ライダーの年齢、愛車歴といった昔のデータを読んでいくと、時折、矛盾というか時代の不一致を感じるような事がある。不一致の度合が過ぎるようなサイトでは、サイトを読み進めていくと、ライダーの年齢、登場してくる車両といった部分の時代的不適合が見付かることがある。そうなると、このサイトの情報は、あまり正確でない?って懸念というか疑念が生まれる...

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2020年1月23日 (木)

中古のロードバイク価格

最近、地元ではサークルワン、ブックオフ、セカンドストリート、、、そういうリサイクルショップが数多くある。魅力は一品モノの販売。ということで、何度か覗いた事が在るけど、値付けはやっぱり微妙である。 特に微妙感を感じるのが、近年流行のスポーツサイクルの中古車両の価格。 個人的には、一寸高すぎる、、、そんな印象である。 6600世代のアルテグラを装備したリドレーコンパクト、この辺りの価格が79,800円...

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スーパーバルブでエア抜け

やBICECO、タイヤはシュワルベ・マラソン、チューブはBSのスーパーチューブ。バルブはアリゲータバルブ。高い信頼性でパンク知らず。 しかし、この度、乗車すると前輪が随分とソフト、、、、エアが徐々に抜けている感じ。 チェックするとエア圧が完全に落ちている。ただ、抜けきっている訳ではないのでパンクではない? 一度、バルブを外してエアを入れ直すと、取り敢えず、入った、、、、 ただ、このエア抜け症状、今...

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自転車の子供乗せ

最近はスタンダード。それ専用の自転車さえも販売されている。子供乗せといえば、後輪の上の荷台に設置するタイプ、ハンドルの上に載せるタイプ、ハンドル直後に装着するタイプ、、、大きく分けて三種類が売られている。 子供乗せには、落下防止用のシートベルト、子供の頭部がぐらつかないようなヘッドサポートが装着されている。 一見、安全のようにも見える。 しかし、所詮、二輪車である。それも単車とは異なり初動時のトル...

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2020年1月22日 (水)

サギサカ自転車のコゲール

これ、クランクフォワード+ショートクランクの乗りやすい自転車として以前から販売されている車両。見れば、これって、西DAHON等で試行錯誤していた自転車の完成形とも言える。シートストッパー装備で腰を固定している。そのベースで足を前方に押し出す構造。ロングホイールベースで、リアセンターを長くしている。安定性も抜群。 悪くない。 一般の自転車は、もしかしたらこういう方向に進むかも知れない。...

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