2019年12月31日 (火)

2019年下期生活習慣日記

2019年下半期用記録の親記事。 目標体重は70kg未満である。目標体脂肪率は10%台狙いです。しかし、現状厳しい感じです。まぁ、 筋量が相当に増えたので仕方ないですね。実質的には現状維持でOKです。運動としては、骨盤矯正体操+峠越えランニングが2014年末頃から加わっていま す。実質的には、体重72kg、体脂肪率11%未満でOKと判断します。 なお、この記事は個人の備忘録なので、コメントは入れな...

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2019年下期バイクトレーニング

自転車日記の2019年下期用である。 前回から今回で、サイコンに記録された走行距離の変化を纏めると、、、 ・やBICECO・・・・・・・・・ 52986km→55480km(+2494km)・西DAHON・・・・・・・・・・・・1311km→1311km(±0km)・オ・モイヨWW・・・・・・・・・・4474km→4474km(±0km)・HARP CM-1000・・・・・42784km→43...

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2019年11月16日 (土)

ロレンソ、まさかの引退

夜中にPCを触っているとニュースが飛び込んできた。何と、ロレンソがバレンシアGPを最後にMotoGPから引退するという。去年、ドゥカティで活躍して大きな期待を背負ってレプソルホンダに参入、、、、しかし、怪我の影響か、ホンダとの相性か、今年の成績は非常に厳しい状況。 しかし、ヤマハ時代、ドゥカティ時代のロレンソは素晴らしい走り、、、それがこうなったのは、ロレンソの怪我の影響だけではないような印象。 ...

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舗装路用自転車とサスペンション

ここで言うのはMTBのような悪路走行を行う自転車以外の自転車で、こういう自転車にサスペンションは必要か?という事。 我が家にはルイガノMV-Fと言うモデルがある。タルタルーガ、ビアンキ・フェニーチェ、パシフィック・リーチと同じフレームを持つ自転車。これはフロントにトレーリングアーム形式、リアがモノサス型で、前後ともエラストマー製のユニット。 一応は衝撃を受けると前後サスを保持するエラストマー部が変...

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頭から離れない車

これまで乗ってきた車の中で、印象深い車がある。それは、ジムニーシエラ、JB31Wである。 乗っていたのは1994年式、これは1994~1995年の1年しか乗っていなかった車だ。 このモデルはリーフスプリングの最終モデル。二駆、四駆の切り換えはトランスファーレバーがあるけど、オートフリーハブで四駆から二駆への切り換えは停止後バックで走る操作が必要な昔ながらのタイプ。エンジンは2バルブSOHCで70P...

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2019年11月15日 (金)

センターシール

2ストローク2気筒エンジン車の性能維持のためのアキレス腱とも言える部位。隣り合うクランクケースの密閉を保つためにはケース間の密閉性が命となる。ケース内の圧力が抜けてはパワーを保つ事が不可能であるからだ。ただ、場所が場所故に、相応の耐久性が求められる。それ故に、初期の2ストロークモデルの多くは耐久性の高い非接触式シールであるラビリンスシールが用いられてきた。しかし、高い性能とコンパクトさを重視した熟...

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DAHONの451化は、、、

数年前に流行したのがDAHONのホイールサイズの451化。行った人は、安定性が増したとか、そういうインプレが多かったけど、個人的には良く判らない。あえて言えば、若干、乗り心地が改善したか?という程度。 確かにホイール径を拡大すると車体の安定性が増す、、、それは確かだ。しかし、ホイール直径が406から451に大きくなる。車軸位置だけを比較すれば約15mm高くなる。これって、BB位置が同じく15mm高...

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2019年11月14日 (木)

重量車と車高

自転車で昼ポタ中、チョット珍しい光景、、、、それは、大アップハンドルに改造されたハーレーが二台連なって走っている。これだけなら普通だけど、これに小柄なオバサンが乗っている。これが違和感。ハーレーといってもローライダーか、そういうタイプのシートの低いタイプ。それでも軽くは無い。どちらかと言えば重たい。ただ、重たいといっても国産ネイキッドとか、イタリアンネイキッドのように背が高い事はない。跨れば、身長...

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始動性

いつもは始動性の悪いCXの愚痴がメインだけど、今日は逆。それは、SVとBTの始動性だ。この二台、チョークを季節に併せて適切に引いてセルボタンに触れる。そっと触れるだけで一発始動である。そして回転は、ド安定。チョークレバーの引き量に併せて回転が上下するけど、この始動性の良さは非常に心地よい。 実質的な暖気も数十秒以内で完了。概ね30秒程で、チョークを戻した状態でもエンジンは死なない。さすがに正規回転...

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2019年11月13日 (水)

子供自転車とクランク長

子供の自転車、もともと幼稚園の頃にはJr.MTBを与えていた。こちらのクランク長は142mm、小学校中学年になってからは大人用のMTBを子供用にカスタマイズして与えている。具体的にはルイガノのLGS-5Proというハイドロフォーミングアルミパイプの前後ディスクのMTBだ。この最小フレームサイズのモデルに、サスペンションフォークを軽量アルミフォークに交換している。これで低床化を図り、更に、クランクを...

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リッターバイクでテールボックスが似合うのは?

以前も記事にしたけど、最近はリッターバイクにテールボックスという組み合わせが多い。それにマフラー変えて、フェンダーレス付けて、、、というパターンになると違和感を感じるけど、リッターバイク+テールボックスというのは、80年代の250ccクラスのビジネス用途のバイクと似た感じ。 当時のオッサンと同じ嗜好のオッサンがリッターバイクをチョイスしているのだろう。 ただ、このテールボックス、便利なのは間違いな...

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2019年11月12日 (火)

歩道自転車

車道自転車にはヘルメット、バックミラー必須という話は以前も記事にした。でも、自転車は歩道を走らされる場合も少なく無い。自転車が歩道を走る時に必要装備、、、、自転車が歩道と歩行者と混走する事を考えると、本来は突起物の多いドロップハンドルとか、剥き出しタイヤのフェンダー無しとか、SPDペダルはダメとか、そういうのは理想論。そんな実現不可能な事よりも効果的と思われるのは、歩行者に自転車の存在を気付かせる...

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感覚VS車体

250cc、400ccクラスのスポーツモデル。現代のモデルはスチールフレーム、ややアップライトなフルフェアリング、そして180°クランクパラツイン、これが現代のミドルクラススポーツモデルのスタンダード。 250ccクラスでは最高が38PS程度、400ccクラスで48PS程度だ。スペック的に一番良いのは、カワサキのNinja400で167kgで48PSというもの。これは250ccクラスの車体にハイパ...

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バイクトレーニングの代わりに

運動時間を確保するために、ローラー台、昼ポタリングをキャンセルする代わりに、筋トレを増量。 いつものの二倍。基本メニュー5セットのところを10セットに変更、、、、 1セットの詳細は、 ダンベルベンチ各 35kg*10回ダンベルフライ各 35kg*10回ダンベルリストカール各18kg*30回ダンベルアームカール各18kg*左右10回サイドベンド各10kg*30回ダンベル ローイング 各18kg*10...

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2019年11月11日 (月)

バーエンドホルダー

カウル付きバイクに前方撮影用ドラレコを装備する、、、、これ、ガンマでは実現するも、SVでは実現しなかった課題。カウル内、ミラー取り付け部を利用したカウル外、センターカウル近く、、、、これらは全てNGである。 で、最後に行き着いたのが以前の記事で紹介したバーエンド部である。 で、バーエンド部に装着する場合、条件がある。それは、一般的なバークランプアダプターに雲台をマウントして、その上に装着するとうい...

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隙間自転車、、、、

路側帯を自転車で走行中、隣の停止した車と車の間から、真横から進路を塞ぐように電動アシスト自転車が飛び出してきた、、、、、 咄嗟に謝られたので、文句を言うのは程々にしたけど、何故に、そういう飛び出し、、、、 車を縫ったり、渋滞の車の隙間を抜けるのは構わないけど、進路を塞ぐような走行は辞めて欲しい、、、、何故に、そうなる?...

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2019年11月10日 (日)

どうにかSVにも、、、、

カウル付きバイクには前方撮影用ドラレコの設置は厳しい、、、、そういう記事を以前アップした。その後、フルカウルのガンマにDRE-200を装着した。ただ、カウルの有無とは関係無い箇所だ。アッパーカウルエンド、乗車時膝小僧近辺の位置だ。 で、仮にSV650Sに付けるとすれば、どうする? SV650Sはカウル付きといってもカウルは相当に低い位置でタイト。カウル内は不可、ハンドル周りも不可、アッパーカウル...

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ペダルの広さ

スポーツサイクルの場合、トークリップ、、、、これが昔からのスタンダード。しかし、子供のMTBだとか、自分のBMXには大きな面のフラットペダルを使っている。最近は西DAHONにも前後方向に長いフラットペダルを使っている。すると、このフラットペダルは実に踏みやすい。踏みやすさの理由は、ペダル面の広さ。この広いペダル面というのは、少々滑っても踏み外さない安心感がある。それから、足の裏で踏む際の踏む場所が...

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バイクトレーニング、二週間中止、、、

チョット検診で再検査項目が出たので、ピストライドは二週間程中止することに、、、 ということで、暫く筋トレ+スイムで行く予定です。 早朝ピストライド、平日ローラー台は11/21迄中断します。...

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2019年11月 9日 (土)

自転車と車道

車道を走る乗り物、それには一定の装備が必要。原付バイクは、右側のバックミラーは必須装備。今ではヘルメットも然り。 一方で自転車は?というと、以前は自転車は歩道という概念が支配的。それ故に、装備云々は強制的なモノは無かったけど、今は自転車は車道が原則と言われている。 では、車道を走る自転車は従来の自転車と同じ扱いで良いか?というと、それも違うような気がする。 車道を走る、、、、危険に遭遇する割合が...

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