2020年12月31日 (木)

2020年下期生活習慣日記

2020年下上半期用記録の親記事。  目標体重は70kg未満である。目標体脂肪率は10%台狙いです。しかし、現状厳しい感じです。まぁ、筋量が相当に増えたので仕方ないですね。実質的には現状維持でOKです。運動としては、骨盤矯正体操+峠越えランニングが2014年末頃から加わっています。実質的には、体重72kg、体脂肪率11%未満でOKと判断します。 なお、この記事は個人の備忘録なので、コメントは入れな...

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2020年下期バイクトレーニング

自転車日記の2020年下期用である。 前回から今回で、サイコンに記録された走行距離の変化を纏めると、、、・やBICECO・・・・・・・・・ 57667km→60121km(+2454km)・西DAHON・・・・・・・・・・・・1311km→1311km(±0km)・オ・モイヨWW・・・・・・・・・・4474km→4474km(±0km)・HARP CM-1000・・・・・44794km→46684...

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2020年7月16日 (木)

リンクロッドの適用車種

ピロボールとターンバックルを使って製作したモノショック式サスペンション用リンク、長さの制限から使える車種と、そうでない車種がある。M12ボルト対応のピロボールは、単体で50mm以上の長さがある。ピロボールの間にターンバックルを入れると、ジョイント間のピッチは最小で120mm程度は必要。 となると、それ以下のスパンからなるリンクを使うサスペンションには使えない。 グースはOK、BTはOK、しかし、初...

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バイクの楽しい瞬間

何時か?といえば、何と言っても、アクセルを開けてエンジンの生み出す力を路面に叩き付ける瞬間だろう。如何にパワーを伝える事が出来るか?如何にというのは、如何に素早く、如何に大きくという事。パワーが途切れた状態から伝わる状態への移行時が最大の楽しみ。それは何時か?というと、所謂、加速状態。加速状態といえば、発進加速とコーナーからの立ち上がり加速の2つしかない。で、どっちが楽しいか?というと、断然、コー...

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2020年7月15日 (水)

劇場クラスターといっても

一応、糞みたいなスタッフ、観客だったとしても、この御時世、一応はマスクはしていたんだろう。そして、密気味とは言え、観客数は絞っていたのだろう。 ただ、クラスターが発生したというのは、少な目の観客でマスクしていたとしてもダメだったということか、、、、 安全に過ごす秘訣、、、それは、人と会わない事。これに尽きるんだろう。...

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広島コロナリターン

丁度三ヶ月前と同じ状況です。いや、四月よりも日々新たにカウントされる感染者が増加傾向。東京由来からの、感染拡大だそうです。直近では、カラオケで感染、、、、今の時期、カラオケボックスに入り浸る感覚が微妙ですが、そもそも一度ピークが過ぎてから危機意識が消失してしまっているのでしょう。恐らく、だれもがそんな感じかも知れません。緩んだ状態でGOTOキャンペーンでブーストが掛かれば、一度目のピークの数倍の感...

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延期です。

同期の送別会、最近のコロナ増加傾向を踏まえて延期となりました。そんな状況の中で、来週からGOTOキャンペーン、、、学校の野外活動、修学旅行、文化祭、体育祭、研修旅行が延期、中止の中でのGOTOキャンペーン、、、、一度決めた事が回避出来ないのが今の政府か?...

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2ストローク125ccツイン

今は無き存在。1982年頃、RZ250/350の弟分として登場してから125ccの2ストツインは消えた。しかし、RZ125以前は?といえば、高性能ツイン、乗りやすいシングルという形で125ccクラスはジャンル分けされていた。ツインはRD125、RG125/E、CB125Tというモデル群。最高速度は実測で120km/h前後のモデルが多かった。シングルはGP125、CB125JXで最高速度は110km...

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キャップレスデザイン

シマノが始めたクランクデザイン、クランクとシャフトを一体構造とする方式、シャフトを一本モノとするシマノ方式、シャフト分割のウルトラトルク構造のカンパ形式、何れもベアリング径を大きく、ベアリングスパンを広くすることが出来てなかなかの構造である。 デザイン的には、昔ながらのクランクシャフト別体式の方がクラシカルで良いとも言えるけど、機能を考えるとキャップレスデザインのクランクはメンテナンスも簡単で非常...

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2020年7月14日 (火)

コロナにワクチンは無意味では?

皆が期待しているようだけど、無駄な努力っぽい気もする。コロナっていうと、普通に風邪の一種。そもそも、風邪にワクチンが有るか?っていうと、無い、、、、。最近は、コロナ抗体は三ヶ月もしない内に消滅とか、、、となると、ワクチン打っても持続しない、、、、となる。 コロナは風邪の一種、、、ならば、『パブロン』みたいな症状を重症化させない対処薬の方が大事なのでは無いだろうか?世の中はワクチン開発競争だけど、何...

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若年もコロナ後遺症?

多分、コロナに後遺症は無い。コロナに感染して免疫が戦って治癒するまでに時間が掛かる人が、症状の悪化に患う状態が不可逆的なダメージを受けるか否かだろう。 ダメージを負う迄長引くというのは、免疫機能が頑張りきれない人、、、、つまり、ホントの意味で健康でない人ということ。 年齢の若い人程、持病のある人が少ないけど、潜在的不健康者は少なく無い。虚弱で不摂生、不規則生活者、喫煙習慣、飲酒習慣というのは、実は...

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Go to キャンペーンよりもBy Buyキャンペーンしない?

来週からGotoキャンペーンだそうだ。三密を避けながら、キャンペーン、、、キャンペーンって理由は集客。客を集めつつも、密を避ける、、、既に矛盾している。 それよりも、通販促進で良くないか?通販で、送料、手数料を政府負担で、商品金額のみで通信販売を促進する。大きな品物の送料、手数料が無料になると、結構大きな商品が大量に移動するのでは無いだろうか?人を動かさずモノを動かして経済を回す、、、これが正解で...

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変な趣味?理由は、、、

シングル、ツインか?マルチか?というと、普通は一方が好みなのかもしれないけど、我を振り返ると、どうやら定まっていない。重量車クラス、600cc以上となると、嗜好的にはツイン趣味なのは間違いない。CX、SV、BT、、、、乗っているツインはどれも最高。非常に楽しい。ただ、それ以外のクラスになると、同様にツインとかシングルといった排気量別に見て気筒数が少ない方が好きか?というと、実はそうでもない。 最近...

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重量車×ツイン

先の記事ではないけど、CX、SV、BT、、、これは公道で遊ぶにはベストチョイスのような気がする。街中でも、アクセル開度でいえば100%迄使える。街中でもロー、セコならしっかり開けて走れる。ブン回さなくとも排気量に見合ったトルクを必要なレスポンスで地面に叩き付ける事が出来る。 郊外の峠道を走る場合はどうか? それでも、サードの全開域でも怖くない。速度域にパワーバンドでセコが使えないバイクは面白くない...

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意地悪運転

煽り運転厳罰化、、、まぁ、納得出来るけど、煽り誘発の意地悪運転、結構有るような気がする。 脇道からの合流を試みるクルマが居たとして、その合流を阻むように本線を加速して接近するクルマ。 前方の障害物を発見して進路変更のそぶりを見せるクルマが居た時、そのクルマの進路変更を阻むように斜め後に微妙に接近を試みるクルマ。 制限速度が40km/hだとしたら30km/h、30km/h制限で20km/h、敢えてゆ...

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2020年7月13日 (月)

世代隔離策か?

東京の感染者数拡大は積極検査の結果。つまり、以前とは違うそうだが、地方は特に積極検査している訳ではないけど、感染者頻発傾向。これは、四月上旬の頃と同じパターン。既に、第二波だろう。報道的に、死者居ない、若者ばかり、、、、ということで、多くの人が他人事意識。つまり、緊張感も無い。恐らく、感染しても放置する戦略だろう。まぁ、高齢者への接触さえ行わなければOKかもしれない。里帰り、見舞いを一切禁止にすれ...

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ミドルクラスも進化すれば、、、

リッタースーパースポーツ、今はリッター200PSオーバーのハイパワー、30年前、1990年頃のリッターバイクは150PS前後、それから見れば圧倒的に進化している。因みに、リッターあたり出力を見ると、規制値基準で、昔の規制値は50ccで7.2PSは144PS/L、125ccで22PSは176PS/L、250ccで45PSは180PS/L、400ccで59PSは147.5PS/Lだ。それが、今やリッタ...

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ラグレスフレーム

ホリゾンタルフレームといえば、ラグ付きのフレームが美しい、、、そう思っていたけど、最近は、少し嗜好が変わってきた。ラグ付きフレームもクラシカルで渋いけど、ラグレスフレームでパイプの継ぎ目がシームレスに滑らかな接合っていうのもカッコイイ。 溶接痕が残っているのでなく、溶接痕が磨き込んで滑らかに処理してあるフレーム、、、これはなかなかである。 我が家ならシルクR1-Rのユーテクテックラグレスロウ付けフ...

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2020年7月12日 (日)

ピスト+後方車載

カメラで確認しないと全く気付かない事。それは、朝のピスト走、基本、高負荷持続で走行している。平地での走行速度は向かい風でも30km/h以上、追い風なら40km/h前後、、、これで車道を連続走行しているけど、一年に何回か、後方から一生懸命追っ掛けようとするロード乗りがいるみたい、、、これは後方車載カメラの映像をチェックして始めて知った事。 ピストで走行中、後を振り向く事はない。ただ、満杯になった映像...

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フロントバッグのワンオフ計画

レイノルズ953、ステンレスロードはフロントフォークを付け替えて運用する。基本はVIVAの1インチクロモリフォークを使う。これはフォークにフェンダーステーダボがあるタイプ。このダボとブレーキピポットの三点を利用して、350g程のパイプキャリアを固定している。このキャリアは遠方用スポットライト、足下用フラッシュLEDライトをマウントしている。さらに、このキャリア、よく見ると、三箇所にM5のネジ穴が切...

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«集中力、注意力、、、