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2010年2月14日 (日)

2/7~2/13の週の検索ワードピックアップ

★パソコンキッズキーの対応OS
 対応OSの話。確か、WindowsXp、Vistaだった筈。Windows7も対応しているかも知れないが、Windows2000はNGである。

★自転車と脚の太さ
 これは永遠のテーマかな?って思う。脚は絶対に細くなるって人も居る。脚が太いのは競輪選手って意見を言う人も居る。でも、競輪学校での練習はロードバイクを用いた長距離を走るのも当然ある。競輪学校に行ったからといってバンクを走ってばかりではない。必要な能力を得るのに、筋トレからロード迄、色んな事をやっている。結果、脚は太いのは事実である。
 どう捉えるか?何処までを求めるか?次第だろう。使えない、使いようのない筋肉は邪魔かもしれないけど、使えるならば在って損はないと考える。
 別の理屈だけど、特別な増量期間、減量期間というインターバルを作ったアスリート以外で激低の体脂肪率っていうのは、筋肉が無い事の証明でもあり、それって無意味だと思う。体脂肪率の低さを売りにするサイクリストも居るけど、プロでもない限りは、筋肉の無さを言っているようなモノだろう。

★3km泳ぐ?
 まぁ、そこそこの心肺機能といえるレベルは3kmを無休で1時間程度で泳げるレベルかな?って思う。50mを一分というペースで60本消化出来れば結構では無いだろうか?50mを50秒というと、50分で泳ぐ事になるけど、そうなると相当だと思う。
 3kmスイムっていうと遠泳というかオープンスイムの練習では基本となる距離。これがスタートラインである。これを何本こなせるか?が鍵。因みに、自分は四本分くらいなら無休で行ける。勿論、ペースは落ちる。
 スイムをやっていて思うのは、大きな呼吸である。大きく吸って、ゆっくり吐き出す。これをリズムを狂わさずに続けて行う。肩で息するのでなく、腹で息する感じ。それで持続的にパワーが発揮し続ける事が出来れば良いのでは無いだろうか?

★ダンベルプレートの固定
 安いダンベルはスターナットによるスクリュー式が多い。これ、手首のスナップの動作が入ると一方が緩みやすい。
 それを防止するのに、シャフトのスクリュー側にテープを巻く等の対処も可能だけど、やっぱり緩む。
 最終的には、スターナットを直列に二つ用いてロックナット式で固定する。バーの長さの割りにプレートが増やせないけど安全第一である。こうすれば緩まない。
 重量級のダンベルをするならばスターナット式でなくカラーを回り留めロックナットで固定するタイプを選ぶのが良いだろう。

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コメント

平泳ぎは歴史的に泳ぎ方が結構変化しています。
今40歳以上の人は、古式泳法的な平泳ぎが多いでしょうね。今風のブレストストローク的な泳ぎは少ないと思います。
自分も大昔にスクールで習った泳法と今の泳法は違います。昔は、2ストローク1ブレスでしたし、キックも違います。今は今風の泳ぎに変えましたが、癖を抜くのに1年以上要しました。
海の方が泳ぎやすいですが、海で泳ぐ場合は、昔の泳法の方が適していますね。

投稿: 壱源 | 2010年2月14日 (日) 23時49分

息継ぎが上手く出来ずに泳げなかったので、犬掻き、古式泳法みたいな平泳ぎ、背泳ぎくらいしか出来ません。3Km泳ぐのは大変な事に感じます。プールよりも海水の方が楽に感じてしまいました。

投稿: クマ | 2010年2月14日 (日) 23時13分

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