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2010年3月14日 (日)

3/7~3/13の週の検索ワードピックアップ

★1日7分で痩せる
 こういうフレーズで思い出したのが、鈴木正成先生のダンベル体操ダイエットだ。ビデオのメニューをワンセット行うので丁度7分。
 7分の運動で筋肉を活性化して基礎代謝を高め、肥りにくい身体を作るという。
 まぁ、筋肉を動かすということだから、筋肉に潜みがちで問題となっている異所性脂肪の消費にも効果的。因みに、用いるダンベルは、体操メニュー動作が10回程度が丁度行える程度のウエイトを選ぶのが大事。プレス、レイズ、カール、フレンチプレス等では自分は10kgダンベルを使っている。ベントでは15kgを使っている。

★カーボンの強度
 カーボンっていっても答えようが無い。カーボンでも含浸カーボン、焼成カーボン等々様々、、、、もしかして、カーボンファイバー?CFRP?って事なら、繊維の選び方、編み方、樹脂の選び方、成型の仕方で千差万別。カーボンっていうのは規格化されていないので、糞CFRPも沢山ある。カーボンは全て同じ!って思う奴は、多分、アホだろう。

★2ストバイクの乗り方
 4ストとの違い、、、エンブレが希薄。ブレーキはブレーキとしてしっかり行う事。エンブレが無く、回転落ちが速い、、、即ち、減速を素早く行う事ができる。つまり、奥まで突っ込める。他の違い、、、、軽い事はエンジン型式とは無関係。パワーバンド内で扱えば、超ダイレクト。4ストの比ではない。パワーバンドの前後での豹変ぶりを語るのは、パワーバンドを保てない下手くその証だろう。パワーバンド内で操作するのがデフォルト。

★ポンプが空運転で故障するのは?
 回転羽根を用いるポンプは羽根を回すシャフトを支える部分と、外部駆動機からのシャフトがポンプ内部に貫通する箇所がある。シャフトを支える部分がポンプ内部にある場合、シャフトがポンプを貫通する部分は、ポンプ運転中にポンプ内部を流れる流体を潤滑液代わりに使っている。それ故に、液が無いと潤滑不能に陥る。そこが焼き付いて壊れる。これが一般論。シャフトを支える部分がメタル、スリーブ、軸受けと呼ばれる。シャフト貫通部のシール部分にはメカニカルシールと呼ばれる。

★PIX-DT090-PE0の受信不良、ノイズ
 最初は、PCIバスに乗る電源品質という話もあったけど、それよりもっと問題なのが、アンテナからの電波品質の問題。特にNHKのBS1、BS2が問題となっているけど、BSアンテナの次、アンプ、分配機、チューナーカードの流れで、並の構成で一般のテレビ、デッキでは問題が無いけど、このカードは問題が出る。
 そこで、怪しいアンプのゲイン調整を正確に行ったら、、、、BS1、BS2とも快調に映る。
 そこで、カードの供給電源に付けていたコンデンサーを外してみる、、、、、普通に映る。

 そう、電源品質よりもアンテナの電波品質の問題。大きすぎるアンプでもダメ、出力不足でもダメ、、、、自分の環境に適切なレベルを提供してくれるものを見定めるのが肝要。

★単三単焦点のデジカメ
 一昔前ではCMOSのトイデジ系列から選べる事が多かった。でも、マトモなメーカー系の旧機種の方が使いやすい。オリンパスならC-160、C-150、C-120、C-100辺りがお奨め。フジならA101、A201、A202辺り、リコーでは映りは今一だけどコンパクトなRR211、カシオなら頑丈なGV-10、GV-10というところ。自分は遅いけど綺麗なC-160を愛用。明るい所ならフジのFinepix A101あたりが良いけど、暗所ではダメダメ。
 実用でなく、笑いというか、遊びで付き合うなら、更に古いVGA機種が楽しい。フジのDS-10Sなんて最高。日立マクセルのWS30、LarganのChameleon0.3も楽しい。AGFAのCL18、日立リビングサプライのiNC100も愉快。
 余談だけど、単三に拘らなければIntel Pocket PC camera CS630が一番好き。綺麗に写るし、遊びも豊富、見た目も愉快。古くさいというよりも、背伸びしてない感じが良い。
 古いデジカメ程、楽しい。
 比較的新しめのカシオのエクシリムでEX-Z250とか、EX-V8なんかは休眠保管中。

★ダイエットで耳鳴り
 耳管開放症、、、、耳の奥を塞ぐ部分の脂肪迄痩せて隙間が開いた状態となることで聞こえる。急激なダイエットを行うと陥りやすい。女性に顕著。

http://replica2st.cocolog-nifty.com/diet/2008/09/post-06db.html

参照の事。

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コメント

 カーボン繊維の難しさは繊維一本一本が適切に張力を保てるようになっているか?でしょうか、、、立体形状の場合、弛んだ部分、そうでない部分、或いは単位面を構成する繊維数等々難しいところが多岐に渡ります。勿論、繊維の太さ、開繊の度合い等も影響します。そういう意味で非常に難しいですし、樹脂も様々です。従来は硬化性樹脂内での選択でしたが、可塑性の選択も選べる時代になってきました。
 材料は複合化する程に難しい、、、これが定説ですので、CFRPって呪文で凄い!には思えないというのが、感想です。

 2ストのパワーバンドでの直結感、たまりません。半クラ、Rブレーキ併用で強引にパワーバンドを保つような走り方、、、、今のライダーには想像出来ない世界かもしれませんが、、、

 アンプの調整、結構、難しいですね。アンテナの分配数によって装着できるアンプの選定を誤ると、調整さえも出来ません。安易に安いからという理由で解体アパートの取り外しアンプを利用したりするとNGですね。

 ダイエットで耳鳴りしましたが、これは慣れました。血圧は上下共二割下がりました。靴は26.0から25.0と大幅に小さくなっちゃいました。色々、無駄な肉が付いていたようです。

投稿: 壱源 | 2010年3月15日 (月) 23時29分

 カーボン繊維を樹脂で固めたものと、木製の物とどう違うのか良く判りませんでした。カーボン繊維を使った方が、誰でも均一な品質に作れそうですね。
 中型の2スト・バイクでパワーバンドを使って走るのは、いろいろリスクが有りますね。原付2ストでも結構速度が出てしまいましたし。でも楽しかったです。
 デジタル放送の信号を扱ったことは有りません。受信チューナーのプリアンプの調整をされたんですね。利得を上げすぎると発振してしまうし、下げすぎるとアッテネーターに成ってしまいますね。周波数変換型だと混合する電波のレベル調整も必要ですね。上手に出来てよかったですね。
 ダイエットして耳鳴りはしませんでしたが、血圧が下がったのと、きつくなった靴が入るようになったです。

投稿: クマ | 2010年3月15日 (月) 21時45分

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