« 考え方 | トップページ | シンプルな道具に拘る。その5 »

2011年11月12日 (土)

車体整理計画案

 自転車の整理を検討中。
 今、東叡社のスタンダードスポルティーフフレームをオーダーしている。最初は増やすべきか?とも考えたけど、ここで、チョット熟考、、、で、チョット自転車を整理しよう!と思う。

 基本、スポルティーフ思考である。そこで、結論から言うけど、非常に残念だけど、、、、、何台かを解体して部品化して一台にまとめ上げる事にした。

 で、何を?というと、、、、、小林フレームのファーストライディングモデル、シルクR2-4ベースのプロムナードモデル。この二台を一度整理する事にした。

 で、どうするか?というと、、、、R2-4からホイール、ハンドル周り、クランクセットを都合して、小林531から変速系(初代DURAの前後メカ)、制動系、サドル周り、シートポスト周りを移植する事にした。自転車の顔といえるクランクはスギノPXをR2-4から、ブレーキに当時モノのグランコンペGC610が使いたい訳だ。なお、フェンダー系統はサラピンを注文したい。なお、小林531号はレイノルズ531SLというレアな車体故に、別の使い方で再生するつもり。

 こうすれば、二台減って一台にまとめ上げる事が出来る。当初はルマンスポルティーフを解体しようかな?とも考えたけど、結構、纏まっており、どうせならコンポーネントがほぼ同じスポルティーフで東叡車と乗り較べてみたいという点で残すことにする。

 当面、小径車軍団は増やさない。ピスト系もそのまま、ロード系(ステンレスロード、BSテーラーメイド)もそのままの予定。次何かするか?というと、、、、なかなか思い付かないなぁ。
 あとは、単車の整理も必要かもしれないなぁ、、、、。

|

« 考え方 | トップページ | シンプルな道具に拘る。その5 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 車体整理計画案:

« 考え方 | トップページ | シンプルな道具に拘る。その5 »