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2013年12月 4日 (水)

日韓関係

このブログ、政治ネタは基本、どうでも良い。過去には原発事故の際に記事を連発してアップした事がある程度、、、
でも、最近の日中韓を取り巻く状況は非常に不安定な印象。

まぁ、中国については主張の強引さもあるけど、中国の国の生い立ちや歴史を考えると、立場を変えた言い分も判らないではない気もする。

しかし、韓国は訳が判らないのが正直な感想。訳が判らないというより、女性が大統領になって以降の動きは、サッパリ判らない。寧ろ、面白すぎる。次は何言ってくるか?が関心の的だ。

そのような対日政策の結果言えるのは、日本人の多くが韓国という国を嫌いになったか、或いは、好きとか嫌いの判断の対象としてさえも見なくなったような気がする。
多くの日本人は潜在的に好意的な印象は持っていなかったと思うのだが、近年は、そういう好意的でない印象はかなり少なくなり、寧ろ好意的に捉える人が増えていたように思う。
前政権の竹島上陸を含めて、意に介さない日本人の方が意外に多かったようにも思うのだが、現政権以降は、恐らく、もうウンザリという印象を持つ人が増えたのでは無いだろうか?
下手すると、対国民での印象からすれば、北の一般国民の方が悪くないと思う人居そうに感じる。

ここまで相手国の国民感情を悪くした大統領に対して思うのは、政権誕生直後は、お互いもう少し大人の対応を行った方が良いのでは?とも思っていたけど、今や、もっと激しく反日行動して徹底的に日本人に嫌韓を植え付けた方が良いのでは?と思う程、、、感情の悪化はアッという間だが、ここまで悪化した対韓の国民感情を戻すのは、恐らく無理、、、、そんな気がする。正直、付き合う必要が無いのか?とも思う。

禁句かもしれないが、次は何持ち出して言い出してくるか?不謹慎かもしれないが、凄く、楽しみ。

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