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2014年8月15日 (金)

タニタのインナースキャンも、、、

ボーナスも入った事だし、アホだから、表題の機種も買ってみた。
目的は、先日調達した機種と、どれだけ違うか?である。
ヤマト製衡のモデルでは、部位別体組成計でも、骨格筋率等は%表記のモデルである。で、インナースキャンの仕様はチョイ違う。骨格筋については重量表記。そして、体水分率(%)、推定骨量(グラム)が出る。
なお、ヤマト製衡製では、胴囲が初期設定として必要で、タニタではアスリートモード装備となっている。
以前の記事で、アスリートモードなんぞは一般的には不要というのが持論だけど、自分の場合は、一般的ではないのでアスリートモードでの測定を考えている。そもそも、一週間に12時間以上の運動を行っているし、筋力増強系の運動も相当量行っている。持っている体組成計では、筋量は多い、脂肪は少ないとの表記故に、タニタのスケールで言えば、アスリートに十分該当する。
果たして、アスリートモードでの計測と、胴囲を数値設定として用いる体組成計で如何なる違いを数値として見せてくれるか?その部分が興味深いところだ。
後は、二つの機種での表示数値が同じか?違うか?違いはどの程度か?それも関心の的。

届くのが楽しみである。
因みに、購入したのは、上位機種のBC-622ではなく、安価なBC-612である。送料、代引き手数料無料で7,900円程だ。二台で計測して違いを把握、、、楽しみである。
体組成計なんぞ、何か一つで良いのは判っているけど、気になるものは仕方ない。それだけである。

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