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2015年2月10日 (火)

20年ぶりのアイススケート

スケートといえば、小学3年~5年の頃、流行していたローラースケートを近所の友達とやっていたくらい。小学6年(12歳)の頃、数回程、白島のアリーナに出掛けただけだ。その後は、1995年に一度、同期とビッグウェーブに出掛けただけ。その後は全く滑っていない。

しかし、息子が小学校でスケートに出掛けて以来、やたらにせがむので、家族で出掛けたのが一月末の日曜日だ。

膝への負担が怖いので躊躇していたけど、嫁も未経験とのことで、日曜の混雑の中で娘に任せて息子を送り出すのも心配なので、仕方なく自分も行ってみた。

実に20年ぶりのスケート。

ドキドキだったけど、案外、普通に立てるし、普通に滑る事が出来て一安心。久しぶりにやっての感想は、ローラースケート、ローラーブレードよりは簡単という印象である。まぁ、滑って曲がって止まる程度しか出来ないけど、やってみると案外面白い。最初は息子の手を引いて30分程度。息子には立ち方、足の送り方を説明すると、取り敢えず自分で進めるようになったので、最後の何周かは自分一人で滑ってみたけど、結構楽しい。

入場料、貸シューズ代がもう少し安ければ、行くのも楽しいかも、、、、。

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