« 時折デジカメ調達 | トップページ | プラリペア »

2015年9月 4日 (金)

脚の自重でペダリング

炎天下でも汗をかかないペダリング、それは力を入れないペダリング。
まぁ、長距離走行で疲れない走り方だったり、炎天下でも汗だくにならない方法。

それは、脚の自重だけでペダルを漕ぐ方法。勿論、スピードは出ないけど、炎天下でも汗が出ないので快適。
負荷が増えると速度が落ちる。落ちると踏みたくなるけど、シフトダウンするとケイデンスが高くなり速度が回復したりする。走行負荷にもよるけど、平地ならば17~24km/h程度で走行可能。僅かな上り勾配なら、やはり脚の自重だけで軽いギアで走行可能だったりする。

高い速度を保ち続ける、、、、或いは、高い負荷を持続し続ける、、、そういうペダリングも悪くないけど、極力、力を使わずに進むというのも奥が深い。

ピストに乗っている時は、速度を保つ事に気を遣うけど、昼休み時間帯に折り畳み自転車に乗っている時は、汗をかかない事に気を遣っている。

|

« 時折デジカメ調達 | トップページ | プラリペア »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 脚の自重でペダリング:

« 時折デジカメ調達 | トップページ | プラリペア »