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2016年5月19日 (木)

肩甲骨の内側痛み対策ストレッチ

仰向け運動、直立運動の二種類見付けた。
一つ目の仰向け運動。
仰向けになって両手を下段に構え両手を握る。握った手を腕を伸ばした状態で左右に10回ゆっくり振る。そして、腕を伸ばした状態で握った手を右に10回、左に10回ゆっくり回す。
同じ動きを中段に構えて同じように行う。中断ということは、仰向けの場合に握った手が真上に来るということ。これも左右10回振り、右10回、左10回ゆっくり回す。
更に、同じ動きを上段に構えて行う。上段だから頭の上辺りの位置に握った手が来る。これも左右10回振り、右10回、左10回ゆっくり回す。

次、直立運動では、直立して背中側下段の位置で両手を握る。その状態で握った両手を下段から上に向けて動かそうとする。そうすれば、肩甲骨が内側に寄る。この腕の上下動作に併せて大きく深呼吸を行う。これを5~10回行うと良い案配だという。
更に、直立運動では、首に力を入れた状態での首回しを行うのも有効だそうだ。

最後は耳タブを引っ張ったり、丸めたりといった耳イジリを30秒~1分程度行うのも首コリ、肩コリに有効だそうだ。

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