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2016年7月23日 (土)

老化による到達速度の低下

ピストで毎週末、同じコースを走っている。で、その時の速度はどのくらい?というと、負荷を掛けて走る迄は30km/h前後で流して走行というパターン。

自歩道でジョギングランナー、犬の散歩、ウォーキング等の利用者が居る場面では、前後に人が居ない時限定で35km/h走行。それ以外は、基本は徐行。

そして、メインとなる車道走行エリアでは、35km/h以上が基本だ。信号のタイミング等で自動車が居ない時は40km/hを越える速度で走行する。

走行条件、風、車にもよるけど、到達する最高速度は50km/h前後の事が多い。そして、到達最高速度はここ十年は55km/h弱というのが限界である。

ただ、数年前に較べると、50km/h到達への疲労感、負荷感は随分と増えている印象で、確実に老化による衰えが表れているような気分。

アベレージの維持という部分では、衰えを自覚することは無いけど、瞬発的な到達最高速度という部分では衰えを多少自覚してしまう。

少々、残念な気分だ。

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