« ロードバイクが速い理由 | トップページ | ローディは負けず嫌い »

2017年8月13日 (日)

ケイデンスアタック

ランス選手が永久追放になってから、あまりハイケイデンス云々を聞くことは無くなった。
それは兎も角、自身は結構ケイデンスを上げる練習を毎日行っているし、実走でもケイデンスは相当に高めである。

因みに、ケイデンスを上げて尻は跳ねる事は無い。

実走行では、DAHONに乗る時は最高で110rpm程度、ピストに乗る時は、130rpm程度だけど瞬間的には160rpm程度迄回す。

毎日のローラー台上では、220rpm程度迄ブン回す。

こういった取り組み、既に始めて十年以上経過している。

学生の頃、ピストで120rpmくらいで尻は跳ねて怖い思いをしたことがあるけど、今は150rpm程度ならピストでも何ともない。大分慣れてきたんだろう。

|

« ロードバイクが速い理由 | トップページ | ローディは負けず嫌い »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/89454/65352128

この記事へのトラックバック一覧です: ケイデンスアタック:

« ロードバイクが速い理由 | トップページ | ローディは負けず嫌い »