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2017年9月 9日 (土)

高速昼ポタ

5月以降、昼休み中の昼ポタリング、ペースを上げている。
心掛けるのは、メーター示度で最低でも25km/hということ。猿候川沿いの土手区間は車道走行だけど、ここで35km/h以上ということ。こうすれば、茂陰トンネル通過時点で活動可能時間を15分以上確保できる。そうすれば、水分峡の上流域迄走り込む事が出来る。

これまでは、最後の15分を使った府中町界隈の徘徊が短絡される事もあったので、この違いは結構大きい。

走行速度を5~10km/h程上げるために行ったのは、ハンドルハイトの150mmダウンによる全面投影面積の縮小、それから、前傾ポジション時におけるステムハイト、ハンドルクランプ位置が狂わないような物理的なストッパーの設置による剛性アップ。

昼休み時間を利用した走行可能距離は、15~20km程。大した距離ではないけど、時間にして35分程。ソコソコの運動になる。

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