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2018年4月29日 (日)

青色LED

ノーベル賞モノの技術なのかもしれないが、、、、自動車、単車のイルミネーション等(ポジションランプ、デイタイムランニングライト等)で使われて、夜間にブルーの照明で走っていると、、、、印象として、品がない、ヤンキーっぽい、頭悪そう、、、、という風に思ってしまう。
灯火の色で言えば、方向指示器(ターンシグナルランプ)のレンズがクリアレンズのタイプも好みではない。

青色のLED自体が悪い訳ではないけど、青色のLEDを光らせて走る車っていうのは、どうも格好良く見えない。

最近はLEDでグリルの一部を光らせるモデルも少なくない。その中で純正で青色のLED照明を有するモデルが在るのか知らないが、軽四のグリル近辺の照明で青色LEDを光らせている同じ車種も見掛けるけど、やはり、品が良いとは思えない。

コンピューターのインジケータランプ、デジカメの動作のためのインジケータランプ等で青色LEDが使われていたりしても違和感は感じないが、四輪、二輪の照明の類で青色LEDっていうのは、どうも違和感が残る。

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