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2018年7月 3日 (火)

食後の運動

時間的な制約から、食事が終わって直ちに運動するという事も少なく無い。
高い強度の運動の場合、お腹から喉に掛けて気持ち悪くなる事もしばしば。
食後直ぐに運動するというのは良くないのは判っている。

ただ、一日のスケジュールにゆとりがある時は、食事と運動の間にインターバルを与える事も出来る。

通常、夕食後、5分の間も置かずナイトヒルクライムを行っているけど、帰宅時間が午後7時ではなく、午後5時の金曜日では、食事後に1時間程度のインターバルを作れるけど、そんな金曜日のヒルクライムでの感想。

ヒルクライムの最初の15分のペースが全然違うし、ペースを上げても気持ち悪くもならない。

この違いは、単純に食後に確保するインターバルの有無。ホント言えば、しっかりインターバルを確保するのが大事。

因みに、日が長くなってくると、暗くなるのが8時頃になる。ヒルクライムは暗くなってから行うと決めているので、食事からヒルクライムの間に30分程度は確保出来る。秋頃のヒルクライム周回タイムが53分くらい、真冬が60分くらいだけど、その違いは、食後のペースの違い。食後のインターバルは走行ペースに結構影響するのだ。

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