« 2019 ZX-10RR | トップページ | 季節の変わり目の装備 »

2018年9月 7日 (金)

CXのセル

これがずっと不調だった。
で、昨年の秋以降、毎週しっかり乗っている。そして、始動性を悪化させないためにパイロットスクリューを微調整してきたりした。

結果、始動性は改善したのだけど、BTの不調に伴い、エンジンを掛けるだけという状況が二日程続いて、ついに三日目に始動困難となった。まぁ、プラグ掃除したら直ぐに始動したからOKなんだけど、、、、その始動困難となったときにセルによるクランキングを試していて気付いたのは、セルクラッチが滑ることなくしっかりクランキング出来ていた事。

もしかして、、、、ワンウェイクラッチの当たり面の粗れが改善したのか?

そうだったら、嬉しい。

最近、BT中心に乗っていてBTのトラブル改善に勤しんでいたけど、CXについては始動性も含めずっと快調だったのだが、セル周りの調子は一年前より随分改善しているような感じ。

|

« 2019 ZX-10RR | トップページ | 季節の変わり目の装備 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: CXのセル:

« 2019 ZX-10RR | トップページ | 季節の変わり目の装備 »