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2018年12月11日 (火)

貧乏タイヤ

自転車で近場のヒルクライムを行う時、何処まで消耗するまでタイヤを使い続けるか?
結構悩みどころ。

カーカスが切れて中からチューブが露出するような状態になると、、、、それは交換である。チューブがダイレクトに顔を出していると何時パンクしても不思議ではない。

ただ、コンパウンドが摩耗してトレッド面のカーカスが部分的に覗いている状態をどうするか?というのが迷うところ。

まぁ、普通なら交換だけど、近場での走行では、カーカスが出ていたとしても、それは局部だったりすると、まぁ、イイかなぁ、、、とも思ってしまう。

勿論、自宅からの距離がキロメートル以上のオーダーの距離に出掛けるのであれば、迷わず交換だけど、自宅から数百メートルだとすれば、パンクしても直ぐに帰る事が出来るので、それはそれで良いかな?とも思えてしまう。

まぁ、交換するのが一番手っ取り早いのは確かだけど、面倒臭いし、カーカス露出が局部の一箇所のみだと、まぁイイか、、、とも思う。

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