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2019年2月11日 (月)

近所の修理屋さん

先日、テレビでシニアの方がリタイヤ後にオモチャのお医者さんということで、オモチャをボランティアで修理して子供達から慕われているという話が紹介されていた。

見ながら思った、、、、こういうの、良いなぁ、、、、

そう言えば、近所でスクーターがパンクした、自転車がパンクした、壊れた、息子がキャブレターを分解して元に戻らなくなった、エンジンが吹けない、車のバッテリーが上がった、、、という事態になると、修理を頼みにやってくる人が少なく無い。

まぁ、大抵のトラブルは、その場で対応可能である。バイクでも転倒や事故で完全に交換部品が必要という事でも無い限りは、大抵は修理可能。自転車にしても派手な落車等で自転車が折損したとかでなければ、まず、その場で直す事が可能。オモチャの類も、殆どその場で対応可能だし、オモチャの場合の樹脂部品関係なら、同じ機能を与えるための工夫で100%修理可能である。
これは、最近20年の実績。

ただ、先述したボランティアおじさんと違うのは、嫌いな奴、嫌な家族のモノは無視である。嫌な奴というのは、喧嘩腰であったり、直して貰って当然だったり、挨拶出来ない奴。そういう連中のモノは一切無視。

まぁ、そういう選り好みをしている内は、ボランティアのオモチャのお医者さん的な存在にはなれないだろうな。

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