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2019年2月21日 (木)

ナイトラン用自転車のライト

昔は被視認性だけで十分と考えていた時もあるけど、夜中に自転車で走るなら明るいライトの方が良いのは言うまでもない。

先日、ナイトヒルクライムコースで下っている最中、路面の荒れによってアスファルトが剥がれて出来た窪みに前輪が嵌り、右手がハンドルから離れて危うくバランスを崩して転倒しそうになった。

路面の窪み、、、夜中だったせいもあり、全く気付かなかった。

それでも、自転車のライトは手前はCATEYEのLEDライト、少し先はLEDLENSERのフラッシュライトを使っている。これでも不十分。

ところで、最近のママチャリのヘッドライトの明るさはハンパ無い。
ハブダイナモモデル、電動アシスト自転車モデルの何れも明るい。
このくらいの照度のヘッドライトがホントは理想だ。

ただ、ハブダイナモ迄組んで灯火を装備したいか?というと、それもチョット微妙なところ。迷うところである。特に、ヒルクライム用の自転車の場合、上りの走行抵抗は為るべく小さくしたいところだから迷うところ。

ところで、自分の自転車では無いけど、息子のMTBもライトをどうにかしたい。こちらは乾電池式の自動点灯ライトを装着しているけど、乾電池故に徐々に暗くなるのが問題。

自転車用のヘッドライト、バッチリ明るいモノが欲しいところである。

自分は兎も角、息子の自転車は電動アシスト自転車に買い換えて強力なヘッドライトが装備されたものに換えるのが一番手っ取り早い気もする。

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