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2019年2月27日 (水)

ブルーイルミネーション

青色LEDが開発されて以来、四輪のナイトイルミネーションでブルーのLEDを点灯させている車両を見掛ける事が少なく無い。

ただ、ブルーLEDが灯った車を見ると、何だかアホっぽく感じる。品が無い印象だ。

別に深い意味は無いけど、何故かブルーLEDはアホっぽい。何故だろうか?

ポジション球だったり、デイタイムランニングライトだったり、或いは、意味もなく、ルーフやナンバー取り付けネジ部だったり、そういう部分にブルーLEDを光らしている車を見掛ける事がある。

大抵は、軽のハイトワゴン、チョイ古、二代前、三代前のクラウンとか、ガラの悪いミニバン。稀に、ベンツのミニバンに付けている人も居るけど、折角のベンツが台無しって感じ。

ブルーイルミネーション、、、、これって少なくとも車の灯火には似合わない。

個人的には、方向指示器のクリアレンズもアホっぽくて嫌い。オレンジレンズが一番だと思っている。

しかし、世の中、全部クリア、色は?といえばブルー、、、、そういうのが多い。

クールになっているとでも感じているのかな?狂っているようにしか見えないのだが、、、。

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