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2019年4月23日 (火)

サクマエンジニアリングのイオタⅡ

今、一番関心のあるのが軽二輪のサイドカー仕様。
舟はサクマエンジニアリングのイオタⅡというのが良い。

調べると、カーが414,000円、取付調整費が50,000円、構造変更費が21,000円で合計が485,000円だという。因みに、251cc以上だと1,133,100円と大幅アップ。これは取付調整費、構造変更費が大幅に違うから。

因みに、ベース車両に2011/6/18以降に型式認定を受けたモデルは制動試験が必要とのことで、190,500円アップとのこと。因みに、251cc以上の場合、1999/6/30以前のモデルにはパーキングブレーキが必要とのこと。

軽二輪で作る場合、2011/6/18以前のモデルなら20万円弱安上がりになるそうだ。

現行モデルならベース車両はGSX250Rがベストチョイスだけど、2011年以前の中古車をベースにするならどうか?理想は馬力を抑えたツインエンジン車、フレームはスチールのクレードルフレーム、、、こういうのが理想。通常ならアメリカン等もアリだろうけど、個人的にはアールズフォーク等々を付けてみたいので、通常のロードスポーツ。

ただ、こういう条件を全て満たすのは少ない。ホンダならナイトホークを思い浮かべるけど、チョット違う。VT系も悪くないけど違う。ヤマハのルネッサはなかなかの選択肢。4気筒ではないけど、スズキにGSX250Sカタナも面白そう。

旧車ベースならGSX250Sカタナ、現行車両ベースならGSX250Rが良さそうだ。

何れにせよ、全部併せて100万円コースで軽二輪ならサイドカーを調達できそう。楽しそうだ。

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