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2019年4月 3日 (水)

気温と服装

早朝がチャリダー、昼下がりがライダー、装備は一応決まっている。
チャリ装備、これは気温が15℃以上の場合は夏装備。短パン+Tシャツである。しかし、気温が10~15℃の場合は、夏装備+ウインドブレーカーだ。そして、5~10℃の場合が冬装備。この場合は、ジャージ+Tシャツ+ウインドブレーカーである。更に5℃を下回ると厳冬装備。ジャージ+長T+ウインドブレーカーだ。

ライディングウェアはどうか?気温が5℃以下の場合は、レザーパンツ+内綿入りレザーブルゾン、5~20℃の場合は、レザーパンツ+ レザーライダーズ、20℃以上の場合は、メッシュレザーパンツ+メッシュレザーシングルス半袖である。

一応、気温をチェックして装備をチョイスしている。特にバイクの場合は、走行風での体感温度の影響が大きいので注意が必要。自転車の場合は運動で体温が上がるので出だしだけ注意が必要。体調管理にはバイクに乗る時に用心するのが大事。勿論、自転車で真夏装備で冬走るのはNGだ。

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