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2019年4月30日 (火)

パンク修理

自転車のパンク、取り敢えずパンクしたらチューブ交換。そして、穴の開いたチューブは家に帰って落ち着いてパンク修理、、、、修理したチューブは小さく畳んで携帯する。

気が付いてみると、チューブを捨てる事は殆ど無い。みれば、パッチ痕は多いモノで5箇所に及ぶモノも、、、、ただ、装着してエアが漏れなければ全く問題無い。

パッチは大きなゴム板パッチをハサミで切って使うタイプで修理している。これが一番使い易いからだ。

細いチューブのパンク修理ではパッチゴムが広すぎると貼りづらい。チューブを潰してチューブの幅に収まるパッチサイズがベスト。そういうサイズに切ってから準備している。

ただ、パッチが5枚も6枚も貼ってあると、、、見た目が格好悪い。装着していると見えないけど、取り出すと露わになる。

まぁ、使える内は使う、、、、それがベスト。

ただ、バルブの根元とか、パンク修理した直ぐ隣にパンクとかなると、諦めて交換する。

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