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2019年8月15日 (木)

DAHONのパーツ入手性

2006年頃、DAHONのパーツは結構単品で色んなパーツが入手できていた。
年式遅れの2002年式フォークだとか、コラム長の異なる色んなグレードのフォークとか、、、である。実際、スレッド仕様のフォークではコラム長が108mm、115mm等も調達しているし、インテグラルヘッド仕様のフォークだとコラム長110mmとか、118mmである。

しかし、2019年になると、パーツの調達が非常に制限されているような気がする。
今回、コラム長118mm以上のフォーク、例えば、123mmコラム長のフォークを調達しようとすれば、既に在庫無しだという。現在は、三年前の在庫整理以降、コラム長110mmのフォーク以外入手出来ないとか、、、、

現在、各種サイズのパーツをストックしているから問題が直ぐに発生する訳ではないけど、折り畳み自転車というブランド固有のパーツが多いモデルでは、パーツの入手性は結構重要な問題。

DAHONの良いところはパーツの入手性という風に思っていたけど、最近はチョット変わってきたのかも知れない。

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