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2019年10月 4日 (金)

やっぱりチューブレス

何だかんだ言って、バイクのタイヤはチューブレスに限る。
ビンテージデザインとかではスポークホイールもあるけど、実際維持するとなるとチューブレスだ。
スポークホイールでは基本はタイヤはチューブタイプ。中にチューブが入っている。
単車の場合、自転車程パンクしないけど、しない訳ではない。
クルマでも、バイクでもここ一年の内に一回ずつパンクしている。
どっちもチューブレスだったから、チューブレスのパンク修理キットで対応した。
拘りのパンク修理ならタイヤを外して裏からパッチを当てるのだろうけど、それをしたらチューブレスのメリットは薄い。
チューブレスタイヤのメリットは、パンクしても直ぐに空気は抜けない。刺さった異物を取り除いたら、その部分にプラグを差し込んでタイヤを外すことなく修理が出来る。
これが最大のメリット。

自宅にコンプレッサーがあれば、パンク修理は日曜大工的に対応可能。

チューブレスタイヤならキャストホイール、バイク買うならキャストホイールだ。

ただ、昔のバイクではキャストホイールでもチューブタイプもある。我が家ではマグナム80、AR125Sがチューブタイヤだ。これらも出来ればチューブレスであって欲しい。

AV50は古い原付ながらチューブレスである。これは結構ポイント高い。

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