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2020年5月21日 (木)

パーツ載せ替え

ロードバイクのフレーム交換、割と頻繁に行っている。
載せ替えるといえば、メカ周り、ブレーキ周り、ワイヤーの弾き直し、、、これくらい。
手間な所と言えば、フォークの抜き換え、BB交換というところだろうか?

一台をばらして、パーツを清掃しながら、そしてフィッテイングしながら組み直す、、、所要時間は概ね2時間半くらい。

考えてみれば時間は掛からない。

一番組み直しているといえば、ダイエット目的の実用ロードバイク。最新はエンメアッカのレイノルズ953フレーム+VIVAクロモリフォークというバイク。この前は深谷の019パイプのフレーム+VIVAクロモリフォーク、その前がBSのテーラーメイドのフレーム、その前が小林のロードフレームである。
このロード系のモデルでは組み換えが2時間半程度。

スポルティーフでは、シルクR2-4からルマンのスポルティーフ、次がBSユーラシアのスポルティーフだ。
こちらでは、フェンダー、キャリア、灯火のフィッティングが加わるので3時間程度。

折り畳み自転車ではBoardWalkからSPEED、そしてBICECOと変遷しているけど、こちらはフレームが微妙に違っていたためか4時間程度を要している。

載せ替えといっても、何にも変更せずに終わるってことは稀。大抵はカスタマイズを行う。載せ替える時、フレームは全く同じと言う事もない。単純な組み換えではなく、色々と行うべき事が増えるのも事実。

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