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2020年8月 8日 (土)

初パンク

街乗り折り畳み、やBICECO、見ればエアが抜けている、、、、ムシゴム?と思って交換するも暫くすると抜けている、、、でチェックすると、エア漏れ、、、、パンクである。
ただ、異物が刺さった感は無い、、、、チューブの寿命っぽい。

このタイヤとチューブ、走行距離は7万キロ、、、チューブも恐らく摩擦によるゴム損傷だろう。
タイヤを見ると、トレッドが剥離して耐パンク層の緑のゴムが部分的に見えている、、、タイヤも寿命っぽい。

まぁ、走行中のトラブルで無く何より。

で、次のタイヤは?

今のタイヤはシュワルベだけど、ショップに聞くと在庫は無いそうだ。

まぁ、何でもイイや、、、ということで、在庫のタイヤ、チューブをチョイス。

タイヤは、何でもチェンシンタイヤ?在庫はこれだけということで、チョイス。

いざ、タイヤ交換を始める。見ると、チューブの損傷は全く無し。良く見ると、、、バルブの付け根のゴムが避けている。金属とゴムの接着部剥離である。更に驚く事は、チューブは損傷無し、、、

で、今回はタイヤとチューブの交換のみで対処。前輪のチューブ交換は見送ることにした。後輪のみだ。

ただ、後輪はスーパーチューブの在庫が無かったので普通のチューブ。

そして、オーダー実施。それは、スーパーチューブ二本とシュワルベのマラソン二本。入荷次第、前後交換の予定だ。

それにしても、スーパーチューブの耐久性は凄い。更には、シュワルベマラソンも凄い。トレッドゴムが剥がれて内部の耐パンクベルトが露出した状態だったけど、それでもタイヤ自体は無事、、、何かが刺さってパンクした訳ではないのだ。チューブ自体の裂け目が原因、、、、凄すぎる。

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