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2020年12月29日 (火)

二輪車の乗り手、、、

峠道のスポーツバイク、川土手でのロードやピスト、走っていると、こっちが乗る乗らないは別として、挑まれるパターンが少なく無い。
基本、相手にしないとしたいのだけど、なかなかそうはいかない。

反応したくないけど、反応してしまう事が少なく無い。

勿論、自分が後続で前方に追い付いた場合は、前方の交通状況、道路の続きに応じて敢えて減速して車間を保つ場合もあるし、追い付かざるを得ない場合は、笑顔+声掛けで敵意が無い事をアピールしてからの通過という選択である。

ただ、自分が走っていて、後方からの敵意丸出しでの追走ぴた付けを喰らうと、一寸面倒臭い。

単車、四輪で走っている時は、後方チェックは欠かせないので、相当に離れている段階で気付くので、あきらかに速い場合は、直ぐに譲るという選択になるけど、99%はサッサと逃げて戦意を奪って終了させる事が多いけど、自転車の場合、後方視界はゼロに等しいので、信号待ち等で背後を無言で取られるとムカツクために、つい、相手にしてしまう。

単車もそうだけど、ロードバイクも結構乗り手は負けず嫌いが多い。敵意を感じる自分もそうかもしれないが、何故に追っ掛けてこようとするか、、、、これは未だ疑問である。

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