アレ打ちまくった数年後は?
二回接種者対象に全員に優先順位を付けず三回目ブースター接種の方針だそうだ。
更に、11月上旬にも一回目接種の受付を終了するとかの話も、、、、
良く判らないけど、アレを打たない人は『女性、低所得、低学歴、低預貯金、、、』なんて話も、、、
アレに対して懸念を持っている人を蔑むような記事、それから今打たないと打てないよ!的な報道、そして、二回打った人は全員三回打つよ!という煽動、、、、
確かに、今は感染状況は落ち着いている。世の中的には経済回すぜゴー!って空気感が漂っているけど、この幸せな状況は何時まで続く?
仮に感染状況が落ち着いた状態を維持し終息に向かう傾向なら、正直、アレを打つメリットは見出せない。
逆に、感染再拡大すると、これもアレを打っても二回接種では感染拡大を食い止める事が出来ず、アレに対する抵抗力を保つにはアレを打ち続ける必要があるということ。
アレが安全だという事は完全には実証されていない現状。更に、アレによる短期的な副反応だけでなく、長期的な影響が危惧されているのは変わっていない。危惧が単なる思い過ごしならばハッピーだけど、懸念されている危惧が現実のモノとなると、一体どうなる?
国民の70%以上が短期間に一気に打っている。となると、危惧が現実となったときの弊害が一気に露呈する可能性も否定出来ない。それがどうなるか?っていうのは、数年来の内に明らかになりそう。
アレ打って短期間に現れる副反応だけならいざ知らず、長期的に危惧されている免疫力低下が現実ならば、日和見感染症の重症化とか、良性腫瘍の癌化、異様に進行の速い癌の発生とか、そんな事態に陥る可能性も否定出来ない。打ったが為に、一生、病院に通い続けざるを得ない人生なんて、そういう可能性があるだけで、やっぱりアレは様子見したい。
どうなるか?っていうのは、恐らく数年の内に明らかになりそう。
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