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2021年10月26日 (火)

アレの懸念

全国民対象に絶賛推奨中なアレ。アレの懸念は、四つ。
一つ目は、PEGと呼ばれるmRNA保護目的の添加剤。これは早い段階で懸念が示されている物質で、反復接種を繰り返すと、肝臓、胆嚢といった臓器に集積するとの報告。長い年月で、そういった臓器疾患が増加するという厚生労働省内の報告書に記載された実験でも示唆されている。因みに、この物質は、二週間経過しても体外に排出される量は1%未満。単純計算で接種一回で二年以上残留するということ。
これは、ブースター接種と称して反復接種する事は恐い。なお、添加剤という薬剤本体以外の物質はMSDS(製品安全シート)で確認すると、有毒物質扱いのモノが多い。人体への使用はNGとされているものばかり。

二つ目は、スパイクタンパク質を作らせるための情報源として使うmRNA。実際のところ、mRNA技術が危険なのかどうかは不明。ただ、厚生労働省の発表であるmRNAは数日以内に分解消滅、mRNAから作り出されたスパイクタンパク質も十数日で消滅するから安全というリリースに対して、現実には、作り出されたmRNAが半年以上経過しても検査した接種者の全てから検出されたということ。これは言ってる事と現実の違いを示している。消滅するから安全と言っていたものが、半年後もしっかり検出されるってどうなの?
スパイクタンパク質相手に抗体を作るらしいけど、半年経ったら抗体が減少というのは理解出来ない。となると、スパイクタンパク質があっても抗体が作られない身体になるということなのか?これも理解出来ない。

三つ目は、巷でも話題になっているけどBluetooth端末の検索で、接種者がデバイス認識されている疑いがあること。自身の古い携帯では2020/4段階では検知デバイスは皆無だったけど、2020/8以降では検知デバイス数が増加。この検知デバイスが人の動き、数と連動しているように見える。これを否定する事が出来ない。極めて不気味。上述の二つの懸念は、新しいワクチン故に、強烈な副作用、副反応で開発者に悪気は無かったとも言えるけど、この三つ目が事実なら、これには故意しかない。この部分が最も嫌。有り得ない。

四つ目は、、、、恐らく、上記二つ目迄の懸念による悪影響かと推測されるけど、接種者に多く見られる症状。心筋症、血栓起因の症状、免疫低下が伺える症状。この中で免疫低下が伺える症状の帯状疱疹、アトピー、蕁麻疹から癌発生、異様に速い癌進行、良性腫瘍の悪性化変異、普通の疾病の重症化といった話。再生しない心臓の細胞の死滅による心筋症なんて洒落にならないし、免疫低下なんて話にならない。人間の細胞の新陳代謝では一定するの癌細胞が生まれているけど、これが免疫で対処されているから癌とならない。しかし、免疫低下すれば発生した癌細胞の処理が行えず癌化するってのは理解出来るし、恐怖しかない。自身、甲状腺、前立腺で懸念が生じ検査して無事を確認したけど、見付かった良性腫瘍に対しては、食事、運動で対応し、殆ど消滅に到らせたけど、こういうった良性腫瘍は、低下免疫状態で悪性化したり、次発生する時は悪性って事も考えられる。
これらの情報は、国内の副反応データベースから伺うことも出来るし、海外の接種先行国の健康被害情報からも伺うことが出来る。勿論、これらの異常状態がアレ起因とは言い切れないかも知れないが、少なくとも、アレ接種が始まって死亡者数が増大しているのは事実。関連を完全否定することもまた出来ない。

この懸念三つ目、四つ目がクリアーになるまでアレの接種は有り得ない。

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