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2021年11月16日 (火)

反ワクっていってもねぇ、、、

これに対して、色んな陰謀論に惑わされているという話がある。
どんな陰謀論?っていうと、支配層がワクチンを打って人口削減を企てている。
これが基本。そして、ワクチンは色んなパターンがあって、上級国民は毒入りワクチンは打ってないとか、、、。そんな話。
まぁ、こういう話を前のめりにしても、信じる奴は要るのか?という風にしか思えない。

ただ、言えるのはワクチンは初のmRNAワクチンで成分的に反復接種に見合わない新添加物と称したPEG類が入っている。これらが肝臓等に蓄積する。蓄積の結果、公開しづらい実験データがあったということ。更に、主成分たるmRNA自体のリスク、それから誘導されるスパイクタンパク質のリスクが否定し辛くなってきたという事。更に、最初は一度打てば暫く大丈夫で、感染しない、させない、感染後後遺症も軽微と言っていた話が、感染はするけど重症化しないとなって、今では、感染後後遺症も未接種者より酷くなる傾向、感染後重症化防止に対しても怪しい状況が見え隠れする状況。そこで三回目、四回目が計画されているという段階。話を元に戻すと、反復接種が望ましくないと明記されいたモノを三回、四回接種っていうのは反復接種に当たらないの?って疑問。

そんな訳で、少なくともmRNAワクチン自体は見送り決定だけど、仮にワクチンが成功作品とは言えずとも、悪意で生まれたモノと考えるのは尚早な感が強い。

基本的には、コロナ感染したとして重症化は接種後の限られた期間は確実に食い止める事が出来るのが今のワクチンという事だろう。ただ、接種時短期間で現れる強い副反応は覚悟しないといけないのも事実。接種後中長期の効果と副反応については現在の大量の接種後状況を見ないと判断出来ないのだろう。中長期的な効果は、効果の持続は接種後半年程度、それ以降は、感染防止、重症化防止の効果が消えるということ。そのために反復接種が推奨されている。ただ、反復接種後のリスク評価はこれから。今後は、新添加剤と呼ばれるPEGの反復接種による影響、基本部分のmRNA自体の長期的影響が要観察ポイントというのが実際のところ。

人口削減論とか、色んな説があって、その為に、グラフェンとか、寄生虫とか、マイクロチップとか、色んな物が入っている的な話があるけど、どれも怪しい。そんな訳で、陰謀論と呼ばれる説はデマだとは思うけど、ただ、、、、、やっぱりBluetooth検索したら大量にデバイス検知されるのは不思議。ということで、99%デマだと思うけど、100%デマとは判断してないのも事実。

まぁ、二回接種完了間近、三回目計画中!って話で、未接種者を接種させたい感を強く感じるけど、株が変わっても同じワクチンを何度も打つってスタイル故に、仮に接種するにしても、一回目接種を出来る限り遅らせる事が一番の正解っぽい。

理想は、このまま終息して消えて無くなる、、、、これが理想。

更に言えば、打っても寿命に影響するような副反応や後遺症が発生しない、、、、これが理想。

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