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2022年1月22日 (土)

アスファルトの劣化

四輪、単車に乗っていると殆ど意識しない。
しかし、自転車に乗っているとアスファルトの劣化箇所の不快さは強烈に意識させられる。
幹線道路であっても自転車の走行する路肩部分はアスファルトが波打って激しい凹凸があって走っていると結構棄権。波打っていないアスファルトでも亀甲のようなクラックが多数発生し、部分的に剥離して凸凹になっている場所も少なく無い。
そういう場所があっても、補修される事はまれ。自転車にのって危ないと思うような箇所も、そのまま数年が経過しなければ補修されない。

交通量、管轄によって違うのだろうけど、感覚的には路面再舗装のインターバルといえば、10年程度は開けられているように思う。

個人的には、もう少し短い間隔で再舗装して欲しく思う。

あと、道路端にはマンホール等が少なく無いけど、そういう部分とアスファルト部分は結構段差が大きい。路肩走行が強要される自転車には結構棄権だったりする。

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