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2022年6月30日 (木)

一時的?恒久的?

mRNAワクチンを打ち込んだらどうなるか?
そういう地域では免疫低下が引き起こしている事が伺える状況が数多く見られる。
免疫低下だけではない、出生率が20%以上と大幅に減少するといった状況も見られる。
台湾では90%に迫るワクチンの接種率となっているけど、出生率は大幅に減少。これは、台湾だけでなく、英国、米国、スイスでも同様。
出生率が減少、妊娠出来ない、、、、理由は男女双方に考えられるが、男性側に対しては精子の減少、女性側に対しては胎盤形成に悪影響を及ぼすといった懸念が持たれている。
mRNAを打ち込む事による弊害というと、前記事で紹介したようにCD4細胞、CD8細胞を著しく減少させて免疫機能が激しく損なわれていく。結果、免疫低下が進行し、やがて免疫不全になっていく、、、こういう説に対しても影響が一時的か?恒久的か?という懸念が持たれている。

現時点では接種が始まって一年後の状況。現時点において言えるのは、免疫機能の低下が顕著、そして出生率の低下も顕著ということ。接種が進んだ地域における、その他感染症の発生状況、或いは出生率の変化が、今後数年で、どのような変化を見せるか?というのが大変興味深い。日和見感染症、帯状疱疹、サル痘騒動、出生率の低下、、、これらが今年だけで収束するのか、或いは、来年以降も悪化した状況が継続するか?これをじっくり判断して行く必要がありそうだ。

常識的には、一時的な変化に留まり、来年、再来年辺りには、元の状態に戻り平和に戻る、、、、これが良いのかも知れないが、昨今の世界の情勢を見ると、平和な世の中というよりも、荒んだ世の中で、鋭利優先主義、利己主義といった面も強く伺えたりする。こういう事を考えると、、、、言葉は悪いが、オールリセットに近い状態となってリスタートした方が、長期的には良いのかな?と思う事も、正直、あったりする。

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