一年に一回、定期接種の目的は?
これまでにワクチン接種していたら、、、、ウリジン修飾mRNAは身体に残っている。それを保護するための脂質ナノ粒子(LNP)も残っている。mRNAによって免疫寛容のTreg細胞が出来て外敵に無防備状態となって自己免疫が低下した状態。蓄積したLNPによる長期的な影響も細胞の癌化を加速させるのに待機した状態。
この状態はどういう状態かというと、色んな感染症、疾病、癌による免疫が抑制された状態故に、何らかの疾病に罹患したとしても免疫が作用しないので炎症等が起きにくい状態となっている。
しかし、接種から時間が経つと、その効果が失われる。
すると、色んな炎症で不具合を訴える人が出てくる。
そうなると、困る、、、、
そこで、、、、定期的に接種させる事で、更に免疫を低下させると、見た目、炎症等が抑えられる。
しかし、、、、本人が気付くことなく、急速に進行した癌等が末期状態で発覚するというパターン。或いは、コロナ以外の疾患の急速な重症化への進行で命が危険に晒されるパターン。
こうすると、コロナ感染以外の疾病で死ぬ分は、責任が無いから問題無い、、、、そんな感じ。
コロナ罹患しても、逸れ由来の炎症や肺炎重症化は起きないから疑われない、、、、
良く考えている。
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