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2023年4月22日 (土)

ニュー実用サイクリング車の構想(完)

フレームの芳香性が決まってきた。
で、アクセサリーは、前後にパイプ製軽量専用キャリア。フロントはバッグ積載を前提としてマウント。マウントはサスペンションフォークを用いたとしても、バネ上に荷物が積載出来る形を考案したい。
リア側は輪行バッグを取り付けられる程度のモノで良いと思う。

他には、メカ関係は、機械式の組み立て時に於けるDURA-ACEだろう。ブレーキ周りは機械式のディスクブレーキ、シフターは個人的な趣味でバーエンドコントロール。ハンドルはポジションの自由度を重視してドロップハンドルというところ。ハンドルのマウント位置はハンドルクランプ高さがサドルトップから+15~20cm程度のアップライトポジションを想定。なお、サスペンションのホイールトラベルは多くを求めず50mm前後もあれば十分だろう。

他にはフェンダーを装着したいけど、ブリヂストンの電アシ用のポリカーボネート製軽量フェンダーを想定。サスペンションを装着したとしてもタイヤに沿わせた形で取り付ける方向で検討。

なお、予算は全部で50~60万円程度。因みに、記事作成時点で、他の物欲として大型バイク(40~50万円)もある。こちらは中古車でショップ在庫車。しかし、、、、自身の自由になる金額は現時点で35万円。予算を増やすには時間が必要。予算が足りた段階で単車があれば単車を先んじて購入予定。しかし、単車が売れていたら、、、、予算が足りるまで待って自転車をオーダーしたい。さて、どうなるかな?

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