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2023年4月21日 (金)

打ったら感染しても大丈夫!

これは確かだろう。
新型コロナワクチンってのは、打ったら感染しやすくなる。しかし、免疫抑制が掛かってくるので、感染しても症状を呈さなくなる。つまり、一見、打っていたので感染しても軽症で済んだというロジックを成り立たせる訳だ。

ここで言う。もし打ってなかったら、感染してたら軽症で済まず大変になってた筈だから良かったね!と、、、

でも、真実は違う。もし打ってなかったら、、、感染自体していない可能性の方が高い訳だ。でも、打ってしまった人達は、そうは思いたくない。自分の行動を否定したくないからだ。その思い込みが、打って良かったと判断させるのだろう。

でも、一度打ったら、全身をmRNA薬剤が巡り、全身の細胞にmRNAが取り込まれる。そして、取り込まれた細胞は、免疫抗体を作らせるためのスパイクタンパク質を作って放出する。でも、放出するだけじゃないのである。実際には、mRNAを取り込んでしまった細胞膜の表面にスパイクタンパク質が大量に付着した状態となる。この自分の細胞でありながらスパイクタンパク質が付いている細胞ってのは、自分の免疫の攻撃対象にもなる。結果、自分の免疫が自分の細胞を攻撃していくのである。打てば打つ程、身体中にスパイクタンパク質が大量に溢れかえり、攻撃対象となる自分の細胞が増えて全身炎になる可能性が高くなるのである。

この全身炎を防ぐには、、、定期的に打ち続けて免疫抑制を掛け続けないとダメ。そうしないと全身炎で苦しむのかもしれない。それを見えなくするためには、定期接種が必須なのかもしれない。

ところで、大きな勘違いで、mRNAが取り込まれるのは注射を打った場所だけという風に思っている人もいるけど、現実は、僅かな時間で全身を薬剤が巡り、全身の細胞でスパイクタンパク質が作られるようになるのだ。

また、最悪の場合、DNAが混入しているロットに当たっていれば、遺伝子の改造が不可避な状態となり、永遠にスパイクタンパク質が作られ続ける身体になっている可能性も否定出来ないのである。

これのイメージは、、、、健全な住宅に白蟻が住み着いて、知らぬ内に家が崩壊に進むパターン。住み着いての一年目、二年目ってのは判らない。数年経って気付いたら取り返しの付かない状態になっているパターン。スパイクタンパク質が作られる細胞ってのが仮に増えていくとすると、それは非常に悲惨な結末、所謂、住宅が倒壊するかのような事態に向かうのでは無いだろうか?

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