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2023年4月27日 (木)

非接種月の死亡者数増加傾向は確実 #ワクチン接種後死亡 #ワクチン危険 #ワクチン接種中止を求めます

ワクチンの接種と死亡に関連性は無いと言う人も居るけど、強い関連性が疑われているのも事実。そして、接種回数と月別の死亡者報告数を見ると、接種直後から30~45日以内に死亡していると考えられる。接種直後から一ヶ月程度で死ぬとすると、その影響というのは、強いアジュバント効果をもたらすLNP(脂質ナノ粒子)による急性炎症による作用なんだろう。ワクチンによる副反応の影響が、このLNPによるもののみと考えれば、接種が終われば死亡者数は例年並みの数値に戻る筈だけど、現実には、確実に例年値を上まわった死亡者数が計上されている。そして、ワクチン接種月で無い死亡者数増は、ワクチン接種が始まって以来、確実に少しずつ増加している。

先日、2023年2月の死亡者数が計上された。135857人である。これは前年同月の死亡者数に比較すると微減なのであるが、ここで注目すべきは、2023年2月の接種状況である。今年の2月はワクチン接種は殆ど無い状態である。にも関わらず、13万人の死亡が計上されている。

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因みに、過去のワクチン非接種月の死亡者数をチェックすると、2021年11月から2022年1月頃である。この時の死亡者数が月に例年比で+5000人程。次の非接種月というと2022年5~7月であるが、その際の死亡者数は例年比で+10000人程である。次の非接種月が2022年10~11月で、その死亡者数は例年比で+16000人程。そして、最新の非接種月である2023年2月が、例年比で+16000人である。非接種月でありながら死亡者数は確実に例年を上まわっており、それは接種開始から時間が経つ程に死亡者数が増加している状況。2023年2月の死亡者数は、ワクチン接種3回目が頻繁に行われていた接種月の死亡者数と殆ど同じ状態である。

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非接種月でも死亡者数が増えている状況は、接種直後のLNPによる急性炎症による死亡ではなく、免疫抑制期における癌等疾病の重症化、或いは、自己免疫疾患期における全身炎等による重症化の果ての結末と考えるのが最も合理的である。

ワクチン接種月に死亡者数が激増する事も大問題だけど、ワクチン非接種月であるにも関わらず一様に死亡者数増加が止まらないというのは、中長期的な免疫抑制、自己免疫疾患による死亡が確実に接種者の身体を蝕んでいる事の証明では無いだろうか?

死亡者数のベースが確実に増加、そして接種直後がLNP効果によって死亡者数増加にブーストが掛かる。ブースター接種ってのは、死亡者数をブーストしている感じだね。

非接種月における死亡者数増加傾向は、今後、接種経験者に訪れるリスクの結果を示しているようにも見える。

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