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2023年7月27日 (木)

今朝の新聞ネタ

といえば、人口動態で全都道府県で人口減少の話。それから、コロナ後遺症で頭痛が長引くという話。ただ、頭痛が長引いても重篤な後遺症が減っているのはワクチン接種が進んだ事が効いているという話。

コレ聞いて、うーん、、、というのが正直な意見。

人口動態で人口減少の話の前に、2021年から2020年以前と比較して圧倒的に死亡者数が増加しているのである。特に2022年の死亡者数が激増状態。そして出生率は2022年から著しく低下傾向。死亡者数激増を月別に見ると、ワクチン接種回数の多い月と連動しているのだ。
人口動態で激しい人口減少の理由、、、、普通に考えると、2021年、2022年と激増している死亡者数増加のため。そして、死亡者数増加月ってのは、ワクチン接種回数の多い月と連動している。つまり、人口減少の原因として、ワクチン接種が関係している可能性が排除出来ないのである。何故に、これを報道しないのか?

更に、コロナ後遺症が長引く?それも違うだろ。そもそも、オミクロン株以降では上気道感染であり受容体感染ではない。つまり、ウイルスは細胞内に侵入しないのである。極論すれば、オミクロン株以降では長引く後遺症なんて有り得ないのである。オミクロン株と似た抗原を無理矢理細胞感染させているのが今のワクチン。つまり、長引く後遺症の原因というのはワクチンが真犯人であり、ワクチン後遺症として報道するのが正解では無いだろうか?

分解されにくいシュードウリジン修飾mRNAをワクチンとして身体に打ち込んで、体内の細胞がmRNAを取り込む。その中にはSV40を含むcDNAも混ざっている。mRNAを取り込んだ身体の細胞はそれ自体が異物として認識されつつ、そこからスパイクタンパク質を全身に供給する。スパイクタンパク質が全身の血管内で血栓を作る。それが作られる場所によって心臓なら心筋炎、心筋梗塞、脳なら脳梗塞、視床下部なら運動麻痺や熱中症を誘因する。一度打ったmRNAは一年以上体内でスパイクタンパク質を作り続ける。時間が経てば経つ程、身体には不要なスパイクタンパク質が巡る事になる。それだけじゃない。ワクチンに含まれるLNPによって急性副反応も誘起されるし、mRNAワクチンを打ってしまった事によって、折角の自然の免疫が破壊され、他にも、打ってたらIgG4抗体しか出来なくなったりして、不調が気付かない身体で、気付いた時には終了ってパターンも増えてくるだろう。今後接種や感染をしても誤った記憶に従った古い抗体しか出来ない身体になっている。今後、80%の日本人がmRNAをブチ込んでいる事を考えれば、死亡者数が減少に転じる事は無いだろうし、なんか良く判らない体調不良を長期間訴える人は増える事はあっても減る事はないだろう。

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