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2023年7月 8日 (土)

ワクチンの遅効性副反応か?

昨年の7月以降、ワクチン接種の有無に拘わらず、月別の死亡者数が高止まり傾向。去年の12月、今年の1月の死亡者数が非常に多いのは、昨年の11~12月の5回目接種による即効性副反応の影響によるものだと思われるが、それ以外の月の死亡者数のワクチン接種以前からの増分をチェックすると、高止まりで安定している。

ワクチン接種が多くないのに死亡者数が下がらない状況。

そして、ここに来て気になるのが、色んな感染症への同時感染が多発していること。ヘルパンギーナ、RSウイルス等だけでなく、麻疹とか帯状疱疹、梅毒等も然り。

死亡者数が高止まりして、様々な感染症が流行っている状況。

更に、身近な話だけかもしれないが、ワクチン接種を二回で止めたにも拘わらず、感染して症状が軽くないとか、そんな人も少なくない。ただし、身近な非接種者は相変わらずピンピンしているし、感染もしてない状況。

これを見て思う事。それは、、、、、ワクチン打って年月を経てから現れる遅効性副反応の影響なのか?という疑念である。

月日が経って、様々な感染症が流行っているという事で、因果関係でワクチンが犯人だと確定するのは難しいのかもしれないが、社会全体の傾向から判断すると、死亡者数が多めで推移しているのは寿命が短くなっている。つまり、抵抗力を失って老衰が進行しているということ。大したことのない感染症が流行るってことは、免疫力が低下しているということ。纏めると、多くの人が健康を保つための免疫が低下傾向であるということ。

マクロ的に免疫低下傾向があるということは、集団にそのような影響を及ぼすイベントがあったからと考えるのが普通だけど、集団に施した免疫を失わせるようなイベントといえば、今のところワクチン接種しか思い付かない。

月別の死亡者数のベースが昨年から少しずつ増えているというのは、接種から時間を置いて現れる遅効性副反応が原因と疑ってしまう。特に、周りの感染症への罹患状況を見ると、接種歴の有無で綺麗に分かれている。そう考えると、やはりワクチンによる遅効性副反応が今になって顕れていると考えるのが普通では無いだろうか?

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