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2024年7月15日 (月)

ワクチン、答え合わせ

記事の公開は、2124年7月である。作成は、その3年以上前。時期的には、新型コロナウイルスワクチンの高齢者接種が進んでいる時期。更に、65歳以下への接種券の配布が行われるかどうか?的な時期だ。これとは別に、職域接種が進められている時期。

ワクチン接種回数は2500万回を超え、人口の20%が一回目接種、10%が二回目接種を完了している段階。

この時に、若年層へのワクチン接種が進むかどうか?が懸念されている。

懸念の理由は、二回目の接種には副反応が発生する。副反応は筋肉痛、発熱、倦怠感、、、そんな感じ。副反応は若年層、そして女性程顕著に発生している状況。因みに、接種後二日以内に死亡した人は、関連性が認められているとは限らないが、概ね70,000人に1人の割合で死亡者が増えている。600万回接種で85人死亡、1300万回接種で196人死亡、2200万回接種で356人死亡という状況。

こんな状況で接種するかどうか?が関心事。自分の場合、希望としては様子見したいところ。ただ、意固地に接種拒否ではない。少なくとも集団接種会場で我先に!という風に行動は起こさない。接種券が来て、周りの状況を見て考えるパターン。自分が接種判断が迫られる状況における感染状況とか、接種者の副反応情報、死亡者数変化を見て決めるのが理想。

方向性的には受けない方向だけど、職場とか社会における同調圧力とか、接種していないと生活活動に不具合、不都合が多いと感じる状況になれば受けざるを得ないか?というのが現時点における気持ち。仮に受けるとしたら、、、、11月以降だろうか?

SNS上には怖い話も出回っている。殆どが都市伝説的噂話だけど、その辺の結果は、この記事が掲載される頃には明らかになっているだろう。一番、おどろおどろしい話は、初物mRNAワクチンは接種すると、三年以内に深刻な影響が出るとか、、、だから、この記事は三年以上後の公開だから答え合わせ出来る。(2021/6/28)

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