二輪、四輪の漫画
昔から二輪、四輪を題材に扱った漫画は少なくない。
この題材自体が一つのジャンル。
平成を中心とした作品を見ると、主流作品と読んで良いのは、しげの秀一さん、楠みちはるさんの作品。
レプリカブームの時代の人気の筆頭といえば、『バリバリ伝説』。同じ作者の漫画で好評だったのが『頭文字D』辺りか?
どちらの作品も全巻揃えたけど、手元に残っているのはバリバリ伝説のみ。バリバリ伝説は今読んでも楽しい。特に、前半がそんな感じ。頭文字Dは、途中からチョット違う感を感じて保存する必要は無いと判断して売却。一方で、楠みちはるさんの『あいつとララバイ』は全巻保存。『湾岸ミッドナイト』、『J物語』も保存。しかし、湾岸ミッドナイトの続編的な『C1ランナー』とか『銀色の、、、』は途中で買うのを止めた。こちらも何か違う感がある。
それ以外の作品といえば、湘南爆走族、ふたり鷹等もあるけど、手元に残っているのは、『ふたり鷹』くらい。その他の作品も、色々買ったけど、割と早く手放している。
色々読んで、自分的に一番好きな自動車関連漫画というと、『湾岸ミッドナイト』。
これ、久しぶりに読んだりするけど、読むたびにグッとくる。
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