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2025年4月12日 (土)

ワクチン死とか後遺症とか

新型コロナウイルスが出回り始めたのは2019年の暮れの話。2020年の春先ってのが感染拡大したクルーズ船が日本に寄港したのがニュース。2020年というと、感染対策の決め手と思われていたワクチン開発状況が連日報道されていたのを思い出す。2020年の秋頃から国によってはワクチン接種が始まっており、当時の世論としては、日本人は何時ワクチンが打てる?って感じのニュースが多かったように思う。

日本人にワクチンが打てるようになったのは年が明けて2021年、春先から医療従事者、高齢者、持病がある人が対象で接種が始まる。この頃、一人で複数回受けた人がいたなんてニュースが流れていた。2021年の3月から4月、職域接種が始まって勤務先でも管理職からワクチン接種させる通達が出た。4月だったと思うけど、上司からワクチン打つ?って電話が掛かってきたけど、最初の回答は今回はパスといって見送ることに。

その後、管理職会議で経営者が、この会社の社員として全員打つように!という通達が出たのを覚えている。これが切っ掛けで管理職会議は以後退職迄、全て欠席した。上司からのワクチン斡旋は、5月にもあって、そこでもパス。その時は部下にも打たせるようにという連絡があったけど、私のセクションはパスである。この頃、同期の友人は皆打っていたのを覚えているけど、自身は、厚生労働省の資料、接種先進国であったイスラエルでの接種後感染状況、ワクチン成分のMSDS(製品安全データシート)をチェックして、これはヤバい可能性が高いと判断して打たない選択をチョイス。その後、二回目接種、三回目接種と周りは進んでいく。

2022年になると、2021年の全国の人口動態統計が発表され、接種が本格化した2021/7以降、死亡者が増加している様子が確認される。この死亡者数増加は2022年では更に顕著となる。こうなってくると、打つはずがない状況。でも、世間はせっせと打っている、、、、

この死亡者数増加は、2023年で更に過去最高を更新、2024年でも更新、2025年1月になると爆増状態、、、、ワクチン接種が進んでいないのに死亡者数増加傾向が収まらない状況。

因みに、2022年頃から友人の友人とか、取引先の共同研究スタッフが若くして亡くなる事例が多発。最近なら2024年末にバイク友達も不審死。そして、2025年にもなると同時期に退職する人が、味覚障害、嗅覚障害、帯状疱疹、全身倦怠感、半身麻痺症状、、、、そんな話もチラホラ、、、、何か知らんけど、身の回りの死亡者、体調不良者って、個人的にはワクチンの遅延性効果によるものでは?と思ったりする。

気のせいかもしれないけど、そんな気がする今日この頃。まぁ、自分は打ってないから大丈夫だけどね、、、もうすぐ、2025年2月の死亡者数が発表されるけど、恐らく、過去最高を更新しているのではなかろうか?

最近の死亡者数増加に対して厚労省は、団塊の世代の高齢化が進んで死亡者数が増えたなんて話をしてたけど、団塊の世代を除いた世代の死亡者数の経年変化を纏めると、2023年、2024年の死亡者数増加は半端ない状況。つまり、団塊の世代の高齢化が最近の死亡者数増加の原因ではないのである。最近は、ワクチン後遺症認定が9000人、死亡者数が900人なんてニュースも効くようになったけど、そんな人数は実際の1%以下とも言われている。2020年以前は年間死亡者数は140万人以下だったけど、最近は160万人である。年間20万人しぼうしゃすうが増加しているのだ。2021年から4年で80~100万人余分に死んでいる。認定死亡者数が1000人だとしても、0.1%である。死亡者数は増加傾向、、、恐らく、もっともっと体調不良を訴えて亡くなっていく人が増えるんだと思う。全年齢で人口減少が進むかもしれない。

ホント、、、一回も打ってなくて、良かったと思う。怖い話である。まぁ、ワクチンの怖さってのは、そういうニュースに触れないと自覚出来ないだろうから、打った人は、そういうニュースは見ない方が良いかな?とも思う。

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