チタンクイックシャフト
この度、チタンフレーム+カンパ・アテナ11S仕様のフジチタンか住友マックスチタリオンのロードバイク、ホイールをカンパ・カムシンの完組ホイールから手組のホイールに入れ換えた。新しいホイールはトラディヅィオーネのクラシックハブ。日本製シールドベアリングを採用したスモールフランジのハブ、これにリムはアラヤのRC540をプレーンスポークで組んだ仕様。スポーク本数は32本である。こちらのハブにはクイック芯棒は付いていないので、芯棒もチョイス。
選んだのは、ニシダサイクルさんで陳列していたレバー部がアイスグレーメタリックカラーの製品。帰宅して詳しく見ると、クイックシャフトはチタン製みたい。
このロード、フレームがチタンだけど、ボトルゲージもチタン製、そして今回のクイックシャフトもチタン製である。
ここまで来ると、、、、、他の交換可能なパーツもチタン部品に入れ換えようか?と思ったりする。まぁ、交換可能なパーツというと、ステムとか、シートピラーとか、その辺のパーツに限られるけど、換えられるパーツ全てチタン製ってのも悪くない。
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