AR125Sなら?
AR125S、これにはKR250のカウル、KR250Sのナックルカバーでミラーマウントをフェアリングに移し替えた仕様として装着している。他には、城北ムラカミのチャンバーを装着、メーターアッシーをフェアリングマウントに変更、そしてバッテリーレス化というのが基本仕様である。
これもマグナム80の再稼働が出来たら再稼働させたいところ。こちらは、フォークインナーチューブが錆びているので交換が必須。ただ、パーツを揃えてあるので、そんなに難しい作業ではない。
こちらのAR125、エンジンはカワサキ初の水冷125ccのエンジン。吸気はロータリーディスクバルブということでガンマと一緒。この後発がKMX125で同系のエンジンながらピストンリードバルブ、さらにKDX125でクランクケースリードバルブ化されている。
エンジン形式としては自分が一番好きなロータリーディスクバルブだけど、車体トータルでみるとキャストホイールながらチューブレスではない足周り。このモデル、足周りを少しモディファイしてみたいところ。過去にGPZ250Rの足周りスワップを考えた事もある。
これ、再生するタイミングでは、少し仕様を変更してみたい。変更箇所は足周り、、、、
GPZ250Rも悪くないけど、Ninja150RR辺りの足周りでも楽しそう。
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