溶接機買い換え
これまで、スター電器工業のサンチョってホビー溶接機を使っていた。ただ、この溶接機、過熱し過ぎて内部のコイルが導通して壊れてしまった。
ということで買い換える事に、、、、
今度は、100V/200Vのワンランク上の溶接機。溶接機選びの際で拘ったのは、サンチョの後継機はプラスチック製ボディだったけど、それは少し嫌ということで、金属製ボディ、そして、倉庫の棚に収納可能さ機種という事で選択。スターク120というモデルである。まぁ、機能的には殆ど代わらない。ただ、本体が二周り大きく、作りが全体的にしっかりしている。アースクリップもしっかりしているし、溶接棒のホルダもガッチリしているので、とても使い易い。
前回のサンチョは都合15年程使ったけど、これも同じくらい使えそう。将来的にはガレージに200Vのコンセントを作って200Vで運用出来るようにしたいところ。
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