フェアリング+ナックルカバー
これの防風効果は強烈。見た目的に不要?とも思える諄い感が否めないが、、、、
どっちも苦労して装着したので、外す予定は無い。
SECDEMのウインドシールドの幅は広い。ハンドル全体をカバーする迄ではないけど、殆どカバーするサイズ感である。左右のグリップ部分50mm程度がはみ出る程度の幅広さ。
ただ、わが家のBTにはジェベルのナックルガードも装着してある。これはグリップを全て覆いかくしている。
つまり、ハンドルグリップから見ると、前方にナックルカバー、その前にウインドシールドという構成。この状態で運転すると、、、、風は拳に全く当たらない。驚く程の防風効果である。
見た目はアレだけど、機能は最高である。
今回のBTでは、どちらも非純正パーツ。因みに、カウル付きのモデルの場合、殆どの場合、グリップ部分は露出している。身体はプロテクションしているけど拳は風に晒される場合が多いけど、BTではそれが無い。冬でも3シーズングローブで対応可能、、、、結構、お気に入り。
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