パンク修理セット
自転車で出掛ける時、街中を折り畳み自転車で徘徊する時を除いて、スペアチューブ、スペアタイヤ、パンク修理セットは基本的に常時携帯している。なお、インフレーターはパナレーサーの小型フットポンプである。エアとしては100PSI迄なら入れることが出来る。
更に、単車で出掛ける時も同じだ。街中を徘徊する時には持ち歩かないけど、遠出というかツーリングに出掛ける時は、パンク修理セットをやはり携帯している。修理セットはチューブレス用のパンク修理セット。更に、ポンプは自転車用とは異なる、そこそこのシリンダー容積を持つフットポンプである。自身、愛車に出先でパンク修理を施したことはないけど、ツーリング中に参加車両のパンク修理を行ったことが三度程ある。
チューブレスなら異物貫通で即エア抜けとはならないけど、見付かったらパンク修理する方が安心。
因みに、フットポンプ、パンク修理セットを携帯しようと思えば、相当な場所を取るけど、トップケースがあれば、その点は安心だ。
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