レッグシールド
といえば、スーパーカブとかベンリーといったビジバイの定番装備。
ただ、このレッグシールド、あれば超快適。
昔、Z250FSをバイト通勤スペシャルとしてカスタマイズしていた時に装着していた。
当時は、旭風防の大型フェアリング+ベンリーCD125用レッグシールドを装着して使っていた。このレッグシールドがあれば、雨の日のライディングで足下に雨水、前輪の跳ね上げる飛沫の攻撃が無く、とても快適だったのを覚えている。勿論、雨が降らずとも走行風が膝にあたる強さも軽減してくれている。
BTではSECDEMではユーロスクリーンという大型フェアリング、ナックルガードといった防風アイテムを装着しているけど、ふと思った。膝まわりの防風が出来れば完璧かと、、、
ただ、さすがにビジバイ風レッグシールドの装着は頂けない、、、
となると、もう少しスマートなエアロバイザーみたいなモノが理想。
形状としては、大昔のCB750FボルドールⅡとか、CB750Fインテグラに装着されていた大型フェアリングの下端部に装着されていたフラップ形状のエアロバイザー。
あんな形状のエアロバイザーなら目立たず見た目の悪化を招くことなく装着出来そう。
幸い、エンジンガードを装着しているので、あのエンジンガード部分に装着出来れば良さそう、、、、エンジンガードの上部、下部に左右に渡す支柱としてのフレームを通して、その両端にエアロフラップを装着する事が出来れば強度的にも防風効果的にも両立出来るエアロバイザーを装着する事が出来るかも知れない。
まぁ、現実には、そこまでの手間を掛ける事はないけど、、、、快適性を追求すると、こういう方法もありそう。
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