自動車通行止め
堤防道路には、所々に自動車通行止めのゲートがある。このゲートは基本は仕舞っている。ゲートで区切られた区間というのは、堤防管理用道路とされている。
しかし、このゲートは道路を完全に塞いでいる訳ではない。道路の8割方は塞いでいるけど、残りは、ポールで自動車の進入を塞いでいる。
そのため、この堤防部分は自転車や歩行者が自歩道として使えるようになっている。
そして、標識で、自動車、バイク、原付は走行不可とされているのだが、、、、
現実は、自転車の通れる隙間故に、単車も普通に進入して管理用道路を利用している。99%のバイクが使っている現状。
近くにお巡りさんが居ても、お巡りさんは見て見ぬ振り。それ見ると、あれって、バイクも通れる?って思ってしまう感じ。
少し、違和感を感じる。
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