やっぱり、後に付かれるのは、、、
やっぱり、いい気はしない。
そう言うことがないように早朝に走っているけど、それでも付かれる事がある。
5時台からのスタートで、往復コースは何往復かする時、多い場合には、一往復目、二往復目の二回とも誰かに付かれることがある。勿論、一回目、二回目に付く人は別人だ。
単車と違ってバックミラーが付いていない。一応、簡易的なミラーは手首に装着しているけど死角が多く確認は出来ない。高負荷で走っていて、信号待ちしていると、暫くしてから後方に追い付いてくるパターン。片道15kmで信号待ち三回で、三回とも後に止まっている、、、、そうなると、少しイラッとする。
まぁ、帰宅して後方撮影のカメラを見ると、信号待ちで連なっても、走り始めると離れて次の信号待ち迄に数百メートルは離れている様子。しかし、信号待ちが1分30秒だとすると、その度に追い付かれる訳だ。特に、信号待ちからのリスタートでは、後方映像を確認すると、ダンシングしながら追走してくる様子が伺えて、明らかに追い掛けて来ている様子、、、、
何故に、追い掛ける?他人なのに、、、、信号の感覚である数キロで数百メートル離れるならば、そのまま離れれば良いのにと思う。逆に、先に行きたいならば、ダンシングして追っ掛けてくる元気があるならば、そのまま一気に先行して先に行ってくれれば追っ掛けないのに、、、、、、
こちとら、ロールアウトが5.4m固定のシングルスピードのピストバイクである。速度としては35~40km/hでの等速直線運動みたいな走り方である。軽くブッ千切って行ってくれれば良いのに、、、、。
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